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No.2291 例会の追加 投稿者: オグラ 2013/05/10(金) 19:49 引用 - -


  
6月29日(土)余呉湖トレイル  上見m を例会に追加します。


6月30日(日)搬出訓練と重なった 余呉湖トレイルの例会計画の件 6月29日(土)に変更していただきましたので例会として追加します。

No.2278 雪一色の槍の春 投稿者: MURAKAMI 2013/05/07(火) 10:21 引用 - -

雪一色の槍の春を経験することができました。
厳しかったけれども、充実した4日間でした。
小倉さん、夏原さんありがとうございました。

rsponse No.2279 Re: 雪一色の槍の春 返信者:進藤 投稿日:2013/05/07(火) 23:57
村上さん、小倉さん、夏原さんおかえり!
春山を堪能されたのでしょうね。
また、お話聞かせてください!

rsponse No.2282 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 06:30
峠を下れば槍平、「思ったより早く着きましたね」(小倉)

rsponse No.2283 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 06:41
槍平小屋、1階は全て雪の中、2階の屋根裏から出入りします。

rsponse No.2284 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 06:49
飛騨乗越直下の厳しい斜面、残雪期槍の核心部です。
山荘が安全を願って50m毎に立てた赤布に励まされて登る夏原さん。

rsponse No.2286 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 07:17
槍の肩から穂先を見て

rsponse No.2287 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 07:22
前日のビバーク後、北鎌尾根を登ってきたパーティーを労いの拍手で迎えます。

rsponse No.2288 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/08(水) 07:38
穂先の下り、一方通行なので、パーティーが登りきるまで待ちます。
下りの危険箇所2箇所ありました。氷雪も溶けつつあります。朝一番はカチンコチンだったのではと想像しました。

rsponse No.2289 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/09(木) 05:37
北鎌尾根からのパーティーと遭遇

rsponse No.2290 Re: 雪一色の槍の春 返信者:MURAKAMI 投稿日:2013/05/09(木) 06:06
穂先からの眺望。
右下が大喰岳、中央が穂高連峰、右奥が乗鞍岳。

No.2276 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2013/05/05(日) 21:52 引用 - -

山芍薬が登山道の杉林の傍に咲くのは一生懸命だ。1年後には消滅でしょう。沢筋に多くの山芍薬がそれでも降って盗掘か?単なる見物か?そっと見るだけで良いでしょう。目立たない小さな花が満載。福寿草が目立って地味な花は踏みつけられるだけか。話は違って夏山はもう1日とります。尾瀬でも長期のバス走行は厳しいすぎる。すぐの歩行はきつい。一泊して

No.2275 集合写真 投稿者: ryo 2013/05/05(日) 10:51 引用 - Mail -

霊仙山、頂上での集合写真です。

No.2271 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2013/05/04(土) 19:07 引用 - -

今日霊山山西南稜に。花が踏まれ放題。見る影もない。残念。鹿の食害もある。福寿草、鳥兜、コバイケイソウなど毒のあるもの以外は食べないが、盗掘、踏みつけ、残念だ。入残禁止だ。酷すぎる。厳しい、崩れ易い土壌、それのピストン。高木組とエールを交換する。榑ヶ畑から。われわれは今畑。周回コースが出来たということ。天気良好まずは目出度し。木村、市田、山本正、上見3人、吉村、大江。高木組は平井、岸本、内野、皆遣りすぎ。ケアーには気をつけて。毎週いくのは少しきつい。

rsponse No.2272 Re: 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/05/04(土) 19:11
残は山。ミス。無理ぜず楽せず。

rsponse No.2273 Re: 返信者:木村 投稿日:2013/05/05(日) 08:18
霊仙山は御池岳と同じカルスト地形で頂上は尖った岩がゴロゴロでした。40度〜45度の傾斜を一気に300mの上り下りはスリル満点。時々振り返り琵琶湖と伊勢湾を望み力をもらいました。廃村今畑は登山口から100mも登った山の中にあり、最大戸数は17戸、昭和54年まで生活されていたとか。人が住まなくなると家は壊れるのを目の当たりにしました。標高700m付近の谷に山芍薬の群落を見つけ下山時にゆっくり鑑賞。アマナもかわいかったです。

rsponse No.2274 Re: 返信者:木村 投稿日:2013/05/05(日) 08:21
密やかに咲く山芍薬

No.2268 赤坂山 投稿者: 安井 2013/04/29(月) 21:59 引用 - -

真っ青な晴天のもと、マキノスキー場跡から赤坂山に向かいました。登山道の傍にはイワカガミ・カタクリ・キスミレ・・・沢山の花が咲き乱れて、その度に写真を撮ったりして、なかなか前に進めません。山頂は風が強くてゆっくりできず、少し下った所で昼食。寒風経由で再びマキノスキー場跡へ。ゲレンデのワラビを摘みながら下山すると、体調不調で下で待っておられた浜村さんがワラビを沢山摘んでおられ、皆でお土産に頂きました。
お泊り組は浜村さん宅へ移動。おいしいお酒とおしゃべりで最高の1日でした。

rsponse No.2269 Re: 赤坂山 返信者:安井 投稿日:2013/04/29(月) 22:08
綺麗なカタクリ

rsponse No.2270 Re: 赤坂山 返信者:安井 投稿日:2013/04/29(月) 22:13
ちょっと上りで

No.2267 満開だったひかげつつじ 投稿者: 進藤 2013/04/23(火) 21:19 引用 - -

 トップにひかげつつじがアップされましたね。満開でした。みんなの絶対今年は登るんだの意気込みが届いたのですね。雨も遠慮がちに振りましたが問題なしでした。
 一番後ろを大江さんと歩きながら報告のタイトルは「リベンジなる向山連山、大江さんの祈り届く」はどうでしょうかと・・・。バスハイクは楽しいですね。

No.2266 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2013/04/22(月) 13:55 引用 - -

5月の連休の泊まり山行は中止しましたがいずれは決行します。ある程度人数が集まって欲しいですね。

No.2254 春のワンデイバスハイク 投稿者: 浜村 2013/04/07(日) 19:16 引用 - -


 21日(日)のワンデイバスハイク、7日(日)現在の参加申込者は18名です。定員は33名、参加お願〜い!
 

rsponse No.2263 いよいよです!春のワンデイバスハイク 返信者:浜村 投稿日:2013/04/19(金) 15:27
 現在24名の参加者で、あと1名増えるかもしれません。
 1週間前14日(日)の向山連山山行報告がインターネットに出ていました。
 待望のヒカゲツツジ満開の写真が載っていました。こうご期待!

rsponse No.2264 Re: 春のワンデイバスハイク 返信者:浜村 投稿日:2013/04/20(土) 13:04
 大江さんが今日、向山連山に下見に登りました。ヒカゲツツジが最高だったと報告がありました。
 天気予報は雨からくもりに…。祈っています§

rsponse No.2265 Re: 春のワンデイバスハイク 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/04/22(月) 11:12
天気もまずまず”ひかげつつじ”の群生が素晴らしい。地味で目立たなかったように思えたが。北摂から丹波の山々は幾度となく通いましたがそれこそ色合いもそんなに、どちらかといえば密やかに咲いている印象が強く群生で咲き誇っているのが強風に揺れ動く髭状めしべか日射に映える。ピンクのミツバつつじのコントラスト。冷たい日でしたが、まずはめでたし。アップダウンは確かに多い。歩きごたえがありました。お疲れさまでした。

No.2255 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2013/04/14(日) 20:31 引用 - -

御池岳の例会長い。山口さんには少し厳しかったようです。上見二人で鈴鹿岳から降る。6人はショウトカットして予定通りに。グループは二版。予想よりアップダウンが激しい。落石がトンネルの向こう。後の祭り。時間が余分にかかりました。目的別の山行も必要か。花の見物であればピークハントは必要なし。鈴鹿北部から伊吹は特有の花が多い。私個人としては年2回例会を予定しています。蛭を避けて。よろしく御協力を。

rsponse No.2256 Re: 返信者:上見毅宏 投稿日:2013/04/14(日) 20:40
2班の字がミス。台高の例会参加者なし取り敢えず中止。夏山例会は運転手がもうひとり必要です。もう少し期間も1日ひつよう。中々厳しいか。来週のバスハイクたくさん来てね

rsponse No.2257 ワンデイバスハイク 返信者:浜村 投稿日:2013/04/15(月) 06:55
 いよいよ来週21日(日)です。参加者は、今22名です。定員は33名。

rsponse No.2258 御池岳例会 返信者:木村 投稿日:2013/04/15(月) 08:19
3台の車で7時に四条大宮を出発。予定していた登山口には落石で入れず、大君ヶ畑から登りました。2万5千分の一の地図には登山道の線は記されているのに道があるのは最初だけ。厳しい登りに挑戦。鈴ヶ岳山頂付近では福寿草の群落が疲れを癒してくれました。鈴ヶ岳から御池岳はカルスト地形特有の石灰岩が枯山水を思わせ、そして日本庭園の一面の杉苔を足早に歩きながら楽しみました。

rsponse No.2259 追加です 返信者:木村 投稿日:2013/04/15(月) 08:49
上見さんが書かれたように鈴ヶ岳から二班に分かれました。リーダーの難しさを学びました。上見さんリーダー、高木さんサブリーダーありがとうございました。

rsponse No.2260 Re: 返信者:安井 投稿日:2013/04/15(月) 20:04
鈴ケ岳山頂付近の福寿草です。急登のあとは素晴らしい尾根歩きとこの福寿草が待っていました。この後は歩きのピッチがあまりにも早くなって、杉苔に覆われた日本庭園をカメラに収めることが出来ませんでした。今度は是非樹氷が見られるときに例会の企画をお願いします。

rsponse No.2261 Re: 返信者:安井 投稿日:2013/04/15(月) 20:53
通行止めのため、急遽コース変更となりました。SLの高木さん、以前に歩かれたコースとはいえコンパス・地図と睨めっこするわけでもなく、まわりの地形を見ながら見事に郡界線を歩かれました。後ろを歩いていて、私には直ぐには出来そうにありませんが、勉強させてもらいました。

rsponse No.2262 Re: 返信者:進藤 投稿日:2013/04/15(月) 21:45
 鈴鹿山系の最高峰、御池岳は鈴ヶ岳から続くごつごつとまがりくねった「オオイタヤメイゲツ」の樹林帯が続き、春が遅く芽吹きがまだで荒涼とした感がする山でした。福寿草の群生は感動でしたね。緑が深まると景色も一変するでしょう。

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