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No.2159 (No Subject) 投稿者: フジワラ キヨシ 2012/12/13(木) 09:35 引用 - -

僕も拍手喝さいです。
途中までムカッときていましたが、こういうやわらかい頭でいたいものです。

rsponse No.2160 Re: 返信者:フジワラ キヨシ 投稿日:2012/12/13(木) 09:44
上記のコメントは、no,2157の「山の話ではありませんが・・」の返信を操作間違いしました。頭が固い・・

No.2157 山の話ではありませんが・・ 投稿者: yotchan 2012/12/13(木) 07:47 引用 - -

ブログで拍手喝采のをみつけました。
(ここから)
とある50代くらいの白人女性。
混み合った飛行機の座席に辿り着くやいなや、彼女は自分がその席には座りたくないことを知る。その席の隣は黒人男性だったのだ。強い嫌悪感を感じつつ、女性は直ちに客室乗務員を呼び出し新たな座席を求めた。
女性は言った。「この黒人男性の隣には座れないわ。」
乗務員は、「他のお席をご用意できるか、確認させて頂けますでしょうか。」と返答した。
確認の後、乗務員が戻り、「お客様、エコノミーには他にお席がございません。ですが、これから機長に、ファーストクラスにどこか席がございませんか、確認をして参ります。」と述べた。
10分ほどが経過し、乗務員が戻ってきた。
「機長に確認しましたところ、やはりエコノミーには他の座席がございませんが、ファーストクラスに一つ席がございました。私どもの企業ポリシーは、エコノミーの座席の方をファーストクラスに移すことは決して行わない、というものです。
しかしながら、仮に私どものお客様に対し、不快な方の隣に座るよう私どもが強制したとあっては、それは我が社の醜聞ともなり得るとの判断に基づき、今回、機長がファーストクラスへの移動を承諾致しました。」
女性客が言葉を発する前に、客室乗員は黒人男性に向かってこう伝えた。
「ということでございますので、大変申し訳ございませんが、お客様、お手荷物をお持ち頂き、ファーストクラスへのご移動をお願い出来ますでしょうか。機長が、貴方様を不快な方の横にお座りさせる訳にはいかない、と申しております。」
近くの乗客たちは拍手喝采、スタンディングオベーションする乗客も。
http://bose.blog.ocn.ne.jp/
(ここまで)
この機長さん、日本の首相になって日本を救ってくれないかな。今の衆院選、多数を占める予想の政党が実現すると、このオバサンをファーストクラスに座らせるもんね。

rsponse No.2158 Re: 山の話ではありませんが・・ 返信者:管理人 投稿日:2012/12/13(木) 08:43
この件に関しては、慎重な返信をお願いします。
個人的な思いや支持は捨てて、一般的なヒューマニズムに基づく観点からの視点でお願いします、

No.2156 年末、北八ヶ岳 投稿者: 浜村2012 2012/12/12(水) 15:52 引用 - -

 10日(月)現在、縞枯山荘近くで膝上、腰下まで積もっていて、日中でマイナス13度だそうです。今までの北八ヶ岳と違った積雪です。新雪なのでワカンが必要でどうなることやら…。
 12月22日(土)納山祭、今11名の参加です。締め切りは来週ですが、申込みよろしくお願いいたします。

No.2155 私もアイゼントレーニング 投稿者: 安井 2012/12/10(月) 22:29 引用 - -

会の例会アイゼントレに都合が悪くて参加出来なかったので、昨日右京労山のアイゼントレに参加しました。初級10期生4人と右京の会員さんの計5名でした。急斜面のトラバースは腰がひけますが去年より少し「コツ」が掴めたように思います。

No.2154 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2012/12/09(日) 21:55 引用 - -

探鳥会は悪天が予想されたため京都の鴨川、御所で行いました。それなりにたのしめました。鳥類の目は力強い。優しさと力強さ、目力ですかね。花やきのこもよろしいですけど鳥もよろしいですよ。御所は身近で意外と種類も多彩です。小枝氏も好きですな。

No.2151 天ヶ岳へ行ってきました 投稿者: murai 2012/12/08(土) 19:48 引用 - -

今日、天ヶ岳(788m)へ行ってきました。百井峠から天ヶ岳へ向かう山道に入ると雪がチラチラ舞うようになり、次第に風とともに雪降りとなりました。
参加者は森本さん、里田さん、木村さん、田原さん、吉村さん、藤原さん、村井の7名でした。

rsponse No.2153 Re: 天ヶ岳へ行ってきました 返信者:木村紀美子 投稿日:2012/12/09(日) 09:21
登り始めに空を仰ぐと青空が一杯。こんな晴天も珍しいとおしゃべりしながら歩いているうちに雪がちらちら。雨と違い雪は服からはらはらと落ち素敵です。そのうちに牡丹雪に変わり、雨具を羽織りました。なだらかな落ち葉の道を歩くのは最高。翠黛山に向かう登りで少々汗ばみましたが、寒がりの男性二人は下山するまで汗はかかなかったそうです。それほど寒い1日でした。

No.2152 天ヶ岳へ行ってきました 投稿者: murai 2012/12/08(土) 19:52 引用 - -

すっかり雑木の葉は落ちて、朝方降ったのでしょうか雪が積もっていました。
私にとっては、初雪と納山ハイクになりました。
ありがとうございました。

No.2150 来年2月24日(日)の例会 投稿者: 浜村2012 2012/12/07(金) 06:04 引用 - -

 昨日の山行企画委員会で、2月24日(日)の雪山、ワカン歩行のトレーニング例会として花背峠から滝谷山を取り組むことにしました。
 しかし、帰りのバスの関係で、天ケ岳に変更し小出石に下山します。

No.2135 アイゼントレーニング 投稿者: yamane 2012/11/18(日) 23:04 引用 - -

 年に1回のチャンスなので出来るだけ参加しています。
晴れの予報でしたが、時雨れては止んでという中でのトレーニングでした。
 中矢さん、大江さん、進藤さん、星野さん、村上さん、内野さん、山根の7人のいつもよりちょっと賑やかでした。
登ったり、下りたり、トラバースしたり。
毎年同じことをするのですが、これが大切です。
アイゼントレデビューのお二人は、ものすごい進歩がありました。

私の場合、去年と同じことが出来るまでが精いっぱいで、進歩があるのかな? 

rsponse No.2137 Re: アイゼントレーニング 返信者:yamane 投稿日:2012/11/19(月) 18:22
今日は、筋肉痛です。

あんな急斜面は下りたくないので、力を入れずに歩けるコースを
見極めながら歩くのも技術かもしれませんね。
しかし、怖いから上へ上へと登ってしまうので、いつまでたっても下山できませんよね。

叱咤激励していただいた、中矢さん、大江さん、星野さん 有難うございました。
 
今年1月の八ケ岳でも、雪の下は岩があり神経使いました。
身の丈に合った雪山に挑戦したいですね。

rsponse No.2149 Re: アイゼントレーニング 返信者:MURAKAMI 投稿日:2012/12/04(火) 21:38
中矢さん、大江さん、星野さんのスムーズな歩行に見とれながら、アイゼン全体で地面を捉えること、ピッケルは杖ではなく、支点であることが、よく理解できました。

時に中矢さん、大江さんが、場を和ませるために笑わせてくれたり、進藤さん、山根さんが面白い事を言ってくれたり、面白くてお腹を抱えて笑い転げていました。楽しい1日をありがとうございました。

前日、愛宕山の体力測定例会では、冷えた身体に吉田さんのあつあつのうどん鍋、本当に美味しかったです。

楽しく有意義な週末を過ごせて、皆さんに感謝しています。

No.2141 連盟・読図勉強会 投稿者: 吉村 富式 2012/12/02(日) 19:58 引用 - -

机上3回・実技3回に渡る連盟主催の読図勉強会が今日終了しました。最終日は「谷を登る」と云うことで、裏愛宕山域のタカノスを目指し水谷川を遡り、奥の二股からは5班に分かれて別々のルートを登ったのですが、尾根歩きとは異なる沢歩きの難しさを実感。でも大変面白く且つ勉強になりました。洛中からは5名が参加。(全体で22名。)道の無いところを地図を片手に地形を見ながら歩くのはなかなか大変ですが、先読みが合っていた時は快感。来年も読図勉強会が開催されるそうですので、興味のある方にはおススメの勉強会です。

rsponse No.2142 Re: 連盟・読図勉強会 返信者:上見毅宏 投稿日:2012/12/02(日) 21:28
お疲れ様。読図と地形の読みどうりに下山すると気持ちよいものです。今日西の湖周辺をぶらぶら。安土と八幡から歩いてみました。かなり広い。干拓されたというこですが、こういう場所が琵琶湖周辺に多くあったようです。八幡側からのほうが種類、数もおおいようです。寒さはあまり感じませんでしたが万全の体制でご参加ください。水辺はやはりほっとします。

rsponse No.2143 Re: 連盟・読図勉強会 返信者:sumikoさん 投稿日:2012/12/02(日) 23:19
今日の山々はどこまでも雪景色で、読図実技ながら初雪も楽しみました。昨年から連盟で読図勉強会が取り組まれ、今年は参加するぞ!の念願かなって参加できました。現在地確認、先読みと地図とにらめっこもたのしいものです。細野からの尾根歩き。水谷川、セバ谷よりの谷歩きと裏愛宕は魅力一杯でした。でなによりクロスベアリングができるようになったことが大きな収穫です。

rsponse No.2144 Re: 連盟・読図勉強会 返信者:安井 投稿日:2012/12/03(月) 02:09
読図勉強会の最終山行で裏愛宕のタカノスに行ってきました。この教室に参加して、地図と実際の周りの景色とが少し一致することができるようになりました。谷・尾根こんな簡単なことが実際は良く分かってなかった。谷の見落とし、尾根の見落としから現在地の間違い。なんども遭難してます。その度に講師の先生からアドバイスをもらい修正しながらの山行でした。難しいけど楽しい読図山行でした。今日のご褒美はタカノスでの雪景色。

rsponse No.2146 Re: 連盟・読図勉強会 返信者:浜村2012 投稿日:2012/12/04(火) 15:39
しょいこ1月号に感想の原稿よろしくお願いします。
 吉祥寺谷の沢登りが終わり下山ルートがわからず道迷い、その時矢野さんの「地図上で判断するのではなく実際の地形をよく見ること。」に目からうろこ!
 比良のヘク谷の沢登りでは、最後の谷をつめて小女郎峠を目指し尾根にのったのですがどこかわからず。大江さんが木に登り現在地を確認してくれたので無事下山できました。
 読図はまず行動中でも地形をよく観察し、休憩時に常に地図で確認する習慣をつけることが大切ではないでしょうか。

rsponse No.2148 Re: 連盟・読図勉強会 返信者:MURAKAMI 投稿日:2012/12/04(火) 21:12
読図勉強会に参加するまでは、シルバコンパスの使い方など、全く訳のわからない私でしたが、計6回の座学、山行で、谷、尾根の様子から現在地の把握の仕方を学び、細部にこだわらず、おおまかに全体を見失わないことなど、コンパスを活用しての安全登山の仕方が自分なりに解ってきたような気がします。

今はまだ、岩陵地帯や雪山など険しい登山に関心が強い私ですが、ゆくゆくは、山崎師のように、里山で「自分の力で山に道をつけ、山を自分のものにする」という、山歩きの大きな目標ができました。

元来、不器用な私には、時に難しくついていけない時もありましたが、楽しくてわくわくとした、42.195キロいや60日間でした。駆け付けて下さった講師の皆さん、ありがとうございました。受講生の先輩諸氏、お疲れ様でした。

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