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No.1985 ヤマケイがメール配信開始 投稿者: ヨチャン 2012/07/10(火) 09:58 引用 - -

山と渓谷社が遭難事故の増大に配慮して、情報をメール配信してくれるようです。
メールアドレスを登録すれば無料で配信してくれます。利用させていただきましょう。
http://www.yamakei-online.com/weekly_yamakei/index.html

No.1970 スイストレッキング 現地からの最後の報告 投稿者: 山根 玲子 2012/07/07(土) 06:29 引用 - -

 天候の予想から最終日のユングフラウヨッホの氷河歩きを実施し、最後の山行となる5日は、ファウルホルン2686mに登りました。グリンデルワルト1034mからゴンドラでFirst2168mまで登り、Faulhorn2686mまでの標高差518mをアイガーを見ながらの登りです。途中のBachasee2265mまではバギーに子供を乗せてこられるようなみちです。
写真はゴンドラFirst駅でのミーティングの様子です。

rsponse No.1971 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:31
 First駅からのアイガー

rsponse No.1972 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:42
 山行最終日で快晴。
昨日は、時間切れと雨と雷でMennlichenのピークを踏みことなく下山したので今日こそはとみんな意気込んでいます。

rsponse No.1973 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:45
 歩き始めてすぐにお会いした、
子供さんをバギーにのせてこられているご家族。
ご主人の衣装がユニークです。

rsponse No.1974 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:47
 アイガーを背にしてえがおの美山総括CL

rsponse No.1975 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:49
 ちょっと浮かれています。

 アイガーを切り取りました。

rsponse No.1976 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:57
 アイガーの北側に位置する氷河がきれいでした。

rsponse No.1977 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 06:59
 鏡のようなバッハゼー
ゼーはseeと書きます。
湖ですが・・・。

rsponse No.1978 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 07:03
 バッハゼーからは、登山者しかのぼらないので本当に静かな
山歩きでした。
しかし、ノースリーブ、ハンズボンと
私たちには考えられない服装の方を多く見かけました。

rsponse No.1979 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 07:09
 私の想像する、アルプスの少女 ハイジや
ドレミの歌のアルプスの風景そのものでした。
ブスアルプの家並みや牛を見ながらの下山でした。

途中沢山のはなや、マーモットにも出会いました。

rsponse No.1980 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 07:12
 とうとう、私はサフランは見ることができませんでしたが、
つくも草を見ることが出来ました。

rsponse No.1981 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 07:15
 夜はチーズフォンデュー。
日本で食べるものと違って、
スイスでは、パンだけをチーズにつけます。
ちょっと・・・・。
でも笑顔です。

rsponse No.1982 Re: スイストレッキング 現地からの最後の報告 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/07(土) 07:28
 6日は、グリンデルワルトからベルンに移動して、
世界遺産になったベルンの観光をして、明日飛行機に乗るため、チューリッヒに泊まっています。
現地時間夜の12時20分。
 美山さん 吉村さん、大棚さん、CLをしてくださった、仲村さん、重い荷物の移動にも道案内にも力を貸していただいた金田さん。
皆さんに感謝しています。チューリッヒからは、吉村さんがおられないので、ヘルシンキから日本行きの飛行機に無事乗れることを祈っていてください。

No.1967 氷河の上を歩く 投稿者: 山根 玲子 2012/07/05(木) 05:11 引用 - -

 今日は、登山電車でユングフラウヨッホ
とメンヒの間のトップオブヨーロッパ3454mまで上り、
氷河を歩きメンヒヨッホヒュッテまで約1時間歩きました。快晴の中、時よりふく風がここち良いぐらいでした。
寒がりの私は、ヤッケとオーバーズボンで汗だくでした。

rsponse No.1968 Re: 氷河の上を歩く 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/05(木) 05:15
 登山電車に乗り込みます。
スイスカードで半額になりましたが、
往復、8000円以上します。
1日 5000人と限定されているとのことです。

登山客を含め、日本人が多く日本語のパンフや看板もよく見かけます。

rsponse No.1969 Re: 氷河の上を歩く 返信者:sumikoさん 投稿日:2012/07/05(木) 20:12
 みなさんの喜びと感動と興奮が聞こえてきそうですよ。

こちらは梅雨の真っ最中!雨、雨の合間に晴れの日といった天気です。

No.1966 アルペンローゼ 投稿者: 山根 玲子 2012/07/05(木) 04:44 引用 - -

 アルプス三大名花といわれる花です。
ロドデンドロン・フェルジネウム
ツツジ科ツツジ属
 シャクナゲを小さくしたようなきれいな花でした。

美山班はサフランも見つけたそうです。

No.1965 再会 投稿者: 山根 玲子 2012/07/05(木) 04:39 引用 - -

 二班に別れての行動でしたが、花の谷で出会うことが出来ました。

No.1964 鹿と遭遇 投稿者: 山根 玲子 2012/07/05(木) 04:38 引用 - -

 ビルグから花の谷の途中で崖の上の鹿と遭遇。

No.1963 スイストレッキング 投稿者: 山根 玲子 2012/07/05(木) 04:21 引用 - -

 山行三日目はグリンデルワルトへの移動日であるため、B班9人は、二日目に行く予定のコースを逆にゴンドラでビルグまで上がり
アルメントフーベル(花の谷)まで下り、美山班3人は花の谷から
一日目にB班が歩いたコースを歩きたいとのことでアルペンローゼの
群生地まで行き、時間を決め花の谷に戻りました。
ふた班に別れましたが、花の谷で再会?して皆で大はしゃぎしました。
写真はビルグから歩き始めてすぐの風景です。

No.1960 スイストレッキング2 投稿者: 山根 玲子 2012/07/03(火) 03:21 引用 - -

 一日目は、天気が回復して予定通りの山行が出来ましたが、
二日目は、雷鳴で目覚めるような悪天候で、観光に切替てトリュンメルハッハの滝を見に行きました。
同じように山登りを諦めた日本人のグループに出会いました。
しかし、あきらめきれず再度ミューレン経由でゴンドラにて、シュルトホルン2970mに上り、少しだけ登山道を歩かせてもらいました。
レストランで持参の行動食をたべて、再びビルグまで降りて、
山行予定で歩くはずの道を少しだけ歩きました。
さすがに3000mのアルプスの風は冷たく、ミューレンとは15度くらいの差がありました。
写真は、滝の前での記念撮影です。

rsponse No.1961 Re: スイストレッキング2 返信者:山根 玲子 投稿日:2012/07/03(火) 03:23
 ビルグから見上げたアイガーのはずですが。

rsponse No.1962 Re: スイストレッキング2 返信者:フジワラ キヨシ 投稿日:2012/07/03(火) 10:50
皆さんの笑顔に隠されて滝のようすがよく分かりません。

No.1958 (No Subject) 投稿者: 山根 玲子 2012/07/03(火) 00:20 引用 - -

 チューリッヒのホテルから出発します。

rsponse No.1959 Re: 返信者:ヨチャン 投稿日:2012/07/03(火) 00:37
スイスの挨拶は Grüß Gott ですか?
天気良さそうですね。時差ボケは解消しましたか。
トレッキングの風景もお待ちしてます。

No.1957 スイストレッキング 投稿者: 山根玲子 2012/07/02(月) 00:35 引用 - -

 あこがれのスイストレッキング。
長時間の飛行機で疲れましたが、チューリッヒで一泊して、ルツェルンで観光して、列車を乗り継ぎミューレンに到着。
アイガー、メンヒ、ユングフラウの山が見えるホテルに泊まっています。
7月1日、さあ、トレッキングと思いきや、朝から雷と雨です。
地元の情報では、天気が回復するとのことで、美山班2人、仲村班12人に別れて8:15出発。
ユングフラウヨッホが時より見えるコースを花を熱心に見ながら、歩きました。日本でみられる花も、大きさや形が少しちがいました。
まんてま、ウサギギク、ギボウシ、シオガマ、シモツケソウ、キンポウゲ、ワタスゲと、次々に目新しい花が見られました。
吉村さんや美山さん、大棚さん皆さんの力がないと実現しなかったので
感謝しています。最後まで事故なくを目指していましたが、残念
ながらヒヤリハットが2件、転倒事故が1件ありました。
また、続きを掲載します。

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