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No.936 吉祥院天満宮のツツジ 投稿者: yamane 2010/04/29(木) 22:44 引用 - -

 天満宮のツツジの写真の掲載に失敗。再度挑戦。
 幼稚園から四年生まで近くに住んでいました。
蝉取りしたり、木登りしたり、春と夏には六斎念仏?かな、懐かしく思いました。
 すぐそばのフリークライミングの壁も近くで見てきました。

No.934 鳥羽水環境保全センターの藤の花 投稿者: yamane 2010/04/29(木) 17:19 引用 - -

 浜村さんの例会に母とともに個人山行で付いて行くつもりでしたが、早朝は生憎の雨で断念。母と二人で洛南ジャスコに車を置いて徒歩で藤の花を見てきました。今日が一般公開の最終日でしたが、今年の寒さでまだまだ咲きそうな感じでした。白いほうはまだ咲いていませんでした。
無料で、備蓄用の水と三角コーナーの袋とうちわの粗品付き。往復役5キロくらい歩き、子供の頃遊んだ吉祥院天満宮にも寄って来ました。

No.931 バスハイク・赤坂山 投稿者: 酔山 2010/04/26(月) 21:36 引用 - - HomePage

バスハイク・赤坂山に伏見山の会から4名が参加させていただきました。春らしいさわやかな天気に恵まれ絶好の登山日和にカタクリやイワウチワなど山野草を愛でることができ、十二分に楽しませていただきました。
写真は見れば一目瞭然、女性パワーがにぎやかに発揮されたバスハイクでした。

拙い歌を二首

迷彩の葉を地に広げ春の陽に火の鳥踊るカタクリの花

さみどりの新芽の間に見ゆさざなみのマキノが里の田に水鏡

rsponse No.932 Re: バスハイク・赤坂山 返信者:ヨッチャン 投稿日:2010/04/26(月) 22:54
この日はびわ湖ホールで聴く用事があって参加できませんでしたが、浜大津の渚から今頃は、、、と遠い赤坂山を思い浮かべていました。写真から天候に恵まれた山行の楽しさが伺えますが、もうひとつ陽の輝きは目じりのシワも隠してくれるものだと、女性陣の若々しい写真に・・・・を感じます。

rsponse No.933 Re: バスハイク・赤坂山 返信者:上見毅宏 投稿日:2010/04/27(火) 15:52
お疲れ様。女性陣の元気さはお手本です。もう少し男性も体に気を付けよう。珍しく快晴で天気に恵まれました。私の例会の参加もどうぞ。

No.925 しょいこ5月号 カレンダーちょっとおかしい 投稿者: Mr.miyama 2010/04/24(土) 21:34 引用 - -

5・6月のところが4・5月に成ってます。それと12ページは私の送信ミスで昨年の山行報告送ってしまった様です、次回から気をつけます。すみません。

rsponse No.926 Re: しょいこ5月号 カレンダーちょっとおかしい 返信者:yamane 投稿日:2010/04/25(日) 01:07
 原稿の確認作業で気付きませんでした。美山さんの昨年の原稿は、テスト送信して頂いたものでした。それをそのまま掲載してしまいました。実際の作業は吉田さんがすべてやって下さいましたが、確認は私の任務です。

 難しいものです。

 ミスをなくす、合理化するが目的なのに。

 やっぱり、私は適任でないような気がします。

rsponse No.927 Re: しょいこ5月号 カレンダーちょっとおかしい 返信者:yamane 投稿日:2010/04/25(日) 01:25
追伸 総会以来、機関紙チームを結成しすべてパソコン内で編集し、複数で原稿を確認する体制を築くべく、吉田さんがリーダーになって下さっています。しかし、私はパソコン知識が乏しく変化について行けず、消化不良状態です。慣れるかも知れないし、知識の技術も習得すべく前向きに取り組むつもりですが、成果が出るかは???。星野さん、牧村さんの強力なメンバーに参加もお願いしています。
皆さんにご協力お願いしつつ、温かく見守り ご意見・ご感想もお願いします。

rsponse No.928 しょいこ5月号 カレンダー大きくおかしい 返信者:ヨッチャン 投稿日:2010/04/25(日) 09:47
そうですね、おかしかったですね。HPから転載するときに翌月に飛ばしてからコピーすべきだったんですね。毎日毎日今その日をなんとか過ごしている身ですから、先の月のことまで頭がまわりませんでした。次号からは明るい希望を抱いて翌月に目を向けるようにいたします。今回はご勘弁を!

rsponse No.930 Re: しょいこ5月号 カレンダーちょっとおかしい 返信者:藤原 清司 投稿日:2010/04/26(月) 13:27 Mail
来月号から確認が3人体制になるので、間違いが少なくなると思いますよ。失敗したら次から直していけばよいではないか。皆、片手間でやっているのだから、責任を1人で背負い込まなくてよいと思います。

No.929 ワンデイバスハイク 投稿者: 浜村 2010/04/26(月) 07:05 引用 - -

 昨日25日(日)ワンデイバスハイク32名参加で、赤坂山を登ってきました。天候は24日と違って快晴、琵琶湖、日本海、白山と展望が素晴らしく、楽しく気持が良いバスハイクでした。
 ただ残念だったのは、今までの気候が寒かったので期待していた花はまだ咲いていませんでした。救われたのは、かたくり、いわうちわがすまなそうに少し咲いたことです。満開は連休明けになるでしょう。
 

No.924 冬の上高地 投稿者: 浜村 2010/04/21(水) 17:16 引用 - -

 今年の総会後の懇親会で、冬の上高地に行こうと詰め寄られました。今インターネットで調べています。
 徳沢園は公表していませんが冬素泊まりで泊まれますが、釜トンネルから7時間かかりそうです。前日中の湯温泉泊し翌日朝発すれば徳沢園に泊まれます。
 又京都を朝出発し、午後から目指せば河童橋まで3時間でここでテント泊になります。翌日行動してもう一度テント泊して翌日温泉に入るか、中の湯温泉で一泊するか、楽しんでいます。
 年末は冬の上高地に決定します。但し、冬山装備、もちろん雪崩ための3点セットは必要です。
 夏山は8月末の天候が安定している時期に登ろうと考えています。どなたか希望の山ありませんか。総会で出されていた尾瀬の山でも良いと思っています。

No.921 初級登山学校・岩登り編 投稿者: 吉村 2010/04/19(月) 09:20 引用 - -

昨日(4月18日)初級登山学校がありました。(進藤、牧村、山本、吉村参加)快晴の中、中矢さんを始め名だたる講師陣の指導のもと、いよいよ岩登りの実技がスタートしたのですが、のっけからハーネスの付け方を間違えたり、プルージック・バックマン・クレムハイストノットと云ったカタカナ語の連射に頭が錯乱状態。一時はどうなる事かと思いましたが、お昼過ぎ頃になるとようやく落ち着きを取り戻し、途中ザイルがなければ怖くて登り降りできないような所も2〜3か所ありましたが、なんとか無事終了。次回以降が楽しみです。(やはり腕で登ったのか、腕が筋肉痛です。)

rsponse No.922 Re: 初級登山学校・岩登り編 返信者:進藤  投稿日:2010/04/19(月) 23:51
岩登り実技の初回が終わりました。固定ロープにブルージックで安全管で確保で懸尾根での登下降後、頭(間違っているかも)を目指す。いきなりの難所にてこずって体が上がらない!息が上がるばかりで重心移動が出来ない!中矢さんをはじめ講師の方々に叱咤激励を受け何とかクリア。後は順調に歩行できたのでひと安心。今日は全身が筋肉痛です。

rsponse No.923 Re: 初級登山学校・岩登り編 返信者:浜村 投稿日:2010/04/20(火) 19:42
私も経験しました。やはり怖いので身体が岩にしがみついていると思います。足で登れることに自信がもてれば手で登らなくて済むでしょう。次回はしっかり二本足で立って上半身を岩から離してみて下さい。案外しっかり立てて登れると思います。
 大変でしょうが、頑張ってください。

No.920 あたらしいパソコン 投稿者: 山根 2010/04/18(日) 21:08 引用 - -

 新しいノートパソコンの設定中。無線LAN接続、さぞややこしいと一週間梱包のまま放置。今日、天気も良いのに一日費やすつもりで頑張ろうと覚悟を決めつつも着手は先ほど。が、5分で接続。メールはまだですが。簡単になったものです。

次は、メールのやり取りに挑戦します。

No.919 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2010/04/18(日) 18:57 引用 - -

榛原の里山である”三朗ヶ岳”アプローチが長すぎて手前の”伊那佐山”を目指す。バスで比布(ひふ)で降りる。道標のあるコースより手前で上がる。歩かれていないようだ。途中で合流。お宮のあるピークに出る。田園風景ののんびりした風景も良い。まずまず。人に会うことはなかった。信仰の山である所以か。

No.917 小塩山のカタクリです 投稿者: 牧村 2010/04/12(月) 20:59 引用 - -

 10日初級の自主山行で受講生4人(洛中の吉村さんも一緒です)に西山HCの方二人が付き添って下さって、西山全山を縦走しました。桜、つつじ、たむしばが青空に映えてきれいでした。西山自然ネットワークの方が鹿除けネットを張って保護されているカタクリが、たくさん咲いていました。カタクリは花が咲き種子ができて、次の花が咲くまでに9年かかるそうで、ホントにかれんな花です。
 縦走は、8:30沓掛西口から入山し、天王山まで歩き山崎駅に18:00下山とかなりのものでした。登りはじめに道がわからず予定より遅れてしまい、弱気になりましたが、それも読図の勉強になったし、最後まで何とか頑張れてよかったと皆で喜びました。 

rsponse No.918 Re: 小塩山のカタクリです 返信者:牧村 投稿日:2010/04/12(月) 21:05
西山HCのお二人が最後までお付き合い下さって本当に心強かったです。

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