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No.135 すばらしいトップページ 投稿者: 酔山 2007/09/06(木) 22:06 引用 - -

管理人さんありがとうございます。素晴らしいトップページです。早速ジャンプさせようと思いますが少しお待ちください。若干勉強しなおさなければできませんので。すみません。

rsponse No.136 ゆっくりとお待ちします 返信者:HP管理人 投稿日:2007/09/06(木) 22:50 Mail
お褒めのお言葉、素直に喜びます。
プロフィールの形が決まれば移行をお願いするつもりでしたからもう少し待ってください。

リンクコーナーに載せている他会では、田辺山友会のトップページはプロなみの出来栄えだと感心しております。しかし、デザイナーセンスに欠けている私にとっては対抗意識はまったくありません。デザイン力のなさは、中高年にやさしい道しるべの内容でページのリンク張って補いたいと考えています。

rsponse No.137 Re: すばらしいトップページ 返信者:さとちゃん 投稿日:2007/09/07(金) 20:52
すばらしいHPになっていてびっくりしました。ますます見るのが楽しみになりました。私が行けない山行の写真をうっとりと見ています。

No.134 洛中の新HPで燃えています 投稿者: HP管理人 2007/09/06(木) 13:49 引用 - Mail -

プロフィールのページで、何を打ち出そうかと悩んでます。
創立40周年記念誌を参考にと読んでみて、心を動かされたのが、しょいこ表紙の挿絵ですね。
時代背景を映し出す絵からブラックユーモアありで、やはりいろんなタイプの人間が洛中にいて山登りをしていたんだと感じます。それを選んで載せた編集委員に改めて想いの深さを感じました。

この挿絵をできればすべて掲載できれば、洛中や登山者の経過を物言わずして理解できるかもしれないと思いましたが、今はやめます。
暇があればコツコツとしてみたいなぁと思う今日この頃です。

No.133 洛中HPのリニューアル経過報告 投稿者: HP管理人 2007/09/04(火) 22:50 引用 - Mail -

まだ未完成ですが、トップページと会員のページがなんとか埋まりました。修正もあろうかと思いますが、とりあえずご覧ください。
ご意見やアイデアがありましたらメールでおしえてください。

トップページアドレス:
http://www.rakutyu.net

No.132 バスハイクトレ、愛宕山・竜ヶ岳 投稿者: 浜村 2007/09/04(火) 08:21 引用 - -

 2日(日)早朝は大雨でしたが、清滝8時集合時間には雨も上がりました。
参加者20名以上が愛宕山をめざしました。登山者は非常に少なく、のんびり登ることができ、11時過ぎ愛宕山、12時過ぎ竜ヶ岳、13時過ぎに竜の小屋に着きました。京都府連盟の土田会長が迎えてくれ、吉田さんが担いできた冷たいそうめんをみんなでいただきました。首なし地蔵、八丁尾根をへて16時過ぎに無事清滝に着きました。
 今回の焼岳バスハイク好評で35名は越えたと思います。

No.126 沢登りでの事故 投稿者: 酔山 2007/08/29(水) 23:25 引用 - -

洛中でも沢登りの例会が9月9日に企画されていますが京都労山の中で今年に入って沢での事故が2件発生しています。一つは連盟沢登り教室での事故です。また連盟でも沢登り交流会が9月1・2日に予定されています。

沢を楽しむのは否定するものではありません。しかし日帰りといえどしっかり計画をパーティー全員で練り上げ安全確保を万全にして実行してほしいと願っています。

沢は暑い夏には快適です。しかし沢登りは最も危険な登山形態であり、不確定要素を多く含みます。小生は連盟沢登り教室での事故から沢登りにはかなり神経質になっています。沢登りに行かれる方は万全の対策を取ってください。曖昧な要素を残して実行すれば事故を発生させる要因になります。個人的技量としてはリードできない人は沢に入る前にクライミング技術を5.10まで引き上げてからにしてほしいと思っています。5.10が登れない人が沢のリードすることなど論外です。そしてロープワークにおいて自立できてない人は入渓するなどとんでもないことだと認識していただきたいと思います。

沢をなめては沢にひどいしっぺ返しを受けることになります。

rsponse No.127 Re: 沢登りでの事故 返信者:藤原 清司 投稿日:2007/09/01(土) 13:02
9月9日に口ノ深谷で沢登りのリーダーをしますが、沢登りの形態事態が
非常にレベルが高いこと、危険であることを認識しています。
沢の経験も少なく、コースも初めてですので無理はしないつもりです。
巻き道も簡単ではないと思いますが、万全の注意力で取り組み楽しみたいです。
メンバーは4名です。

rsponse No.128 Re: 沢登りでの事故 返信者:酔山 投稿日:2007/09/01(土) 22:12
藤原さんリーダーの口ノ深谷について。
滝のリードはほとんどフリーの状態になりますのでクライミングの技術をしっかり見極めて実行してください。特にランニングを工夫してとる努力をしてください。へつりでは沢芯までの高度とその状況を見極めることが大切です。

山行中は温情的な曖昧な判断よりも非情でも科学的な判断がより安全を確保します。登山道に出るまでは緊張を維持し、細心の注意を払ってください。健闘を祈ります。

rsponse No.131 Re: 沢登りでの事故 返信者:yamane+ 投稿日:2007/09/03(月) 22:03
 今日、岡村さんより事故のときの原稿を頂きました。
10月号に載ります。

No.130 春のバスハイクの写真 投稿者: yamane 2007/09/03(月) 22:01 引用 - -

9月号のしょいこ印刷お手数をおかけしました。
有難うございました。その際、
バスハイクの己高山の集合写真を同封していただきました。
参加されていない方に間違って同封された1枚を私の方に届けて頂いています。 バスハイク参加されて写真のない方がおられましたら、ご連絡ください。  
秋になりましたね。うるさいほど、こおろぎが鳴いています。
 今のパソコンのCドライブに背後霊?何かが取り付いたのか勝手に動き、書き込み不能で、外付けのDVDドライブを購入。悪戦苦闘中。
  

No.129 雲切新道 投稿者: オグラ ミチオ 2007/09/03(月) 20:56 引用 - -

この夏、北アルプスに最も新しい登山道ができた。裏剣の仙人池ヒュッテから阿曽原温泉に至るルート上の仙人温泉から阿曽原温泉の間が、仙人谷と雲切谷の間の尾根を通るルートが開拓され仙人ダムに降りるようになった。雲切新道と命名されました。従来の仙人谷を通る仙人温泉〜阿曽原温泉間は毎年の崩壊により通行止となり、新道が新ルートで仙人ダムまで降り、阿曽原温泉に戻るようになったわけです。遠回りする分、30分以上は多く時間がかかるのでは!尾根を通るので下部では相当な急勾配かと思われる。詳しい情報がないので、このルートを利用の方は要注意!

No.125 新入会員教室を昨日開催されました 投稿者: 浜村 2007/08/24(金) 20:23 引用 - -

 23日(木)午後7時から、ラボール京都で新入会員教室を開催しました。3名の新入会員、まだ未加入の方1名、他運営委員含めて15名ほどが参加しました。
 田原会長が、大江さんが作成した「新入会員のための洛中ガイドブック」にそって会のシステム、活動内容、例会・個人山行の内容、安全登山のための山行管理について、遭難対策基金制度など説明され、新入会員から積極的に質問が出されました。久しぶりなかなかの活発で楽しい学習会でした。
 新会員さんを見ていると、私が加入したときの洛中への想い・期待と同じだなあとつくづく感じ、昔の私がなつかしくなりました。頂上で毎回豚汁などは作りませんが、今までと違った新たな山登りができると思います。
 未加入だった方も終了後、早速加入されました。
 
 9時まで学習会でしたので、30日(木)に運営委員会が開催されます。
 9月の焼岳バスハイク、昨日時点で33名です。

No.122 バスハイクトレ・リトル比良 投稿者: 浜村 2007/08/20(月) 05:43 引用 - -

 昨日19日(日)、中矢さんリーダーでバスハイクトレーニング、リトル比良に新会員4名含め13名参加。9時過ぎ出発、無風で非常に暑く途中お堂跡手前で新会員1名の方が動けなくなり、中矢さんが着いて下山。オーム岩手前で中矢さんが戻って来ました。雷が遠くで鳴り出したのでオーム岩での昼食を早く切り上げ行動開始。それからも私たちをさけて雷は鳴り響く。とうとう揚梅滝で雷雨につかまったが、屋根付休憩所があり助かる。5時過ぎ、北小松駅に着いたが落雷で和邇付近の線路に大木が倒れ不通になっていた。私が今日からある決意をしただろうか?みんなからしらっとした目で見られていた。無事6時過ぎ電車が動きホッとしました。
 

rsponse No.123 Re: バスハイクトレ・リトル比良 返信者:牧村 投稿日:2007/08/20(月) 12:26 Mail
昨日は、リトル比良山行、ありがとうございました。初めて労山例会に参加させていただきました。リーダー中矢さんの采配、サブリーダーの浜村さんの細やかな配慮に心から感謝しております。中身の濃いたっぷりの行程に“これが労山か”と今後への不安も感じましたが、日頃のトレーニングを心がけ、これからも何とか参加していきたいと思います。湖西ののどかな景色から始まり、岳山へのシダと低木の登り道、尾根では雑木のやさしさと眼下に見渡す湖畔の景色、オウム岩からの眺望、寒風峠からの下り道はこけと渓流の不思議な湿地帯でしたが、その後涼峠からはまた様相を変えガレ石だらけの下りでした。雷雨の中で滝も眺め、本当に色々な山の景色を見ることができました。
最後に北小松駅でのビールタイムも、これはこれで、皆さんとお話ができるとてもいい時間でした。またどうぞこれかもよろしくお願いいたします。

rsponse No.124 牧村さん、ようこそ! 返信者:管理人 投稿日:2007/08/21(火) 08:42 Mail
新入会員の山崎さんに続き、牧村さんも投稿してくださってうれしい限りです。
私もバスハイクには参加しますが、この日は京丹後市の久美浜に仕事があって早朝から出かけておりました。
昼頃終わって但東町回りで帰る途中、「そばの郷」で地元のそばを食べるべく待っている途中に、稲光と轟音が近くで起きました。落ちたのは間違いないでしょう。その後、福知山の郊外にある農道を走っているときも、豪雨と目の前に稲光が何度か見えましたが、ゴロゴロは遅れて弱かったから遠かったのでしょうね。

そんな中、ふと疑問がよぎりました。??なんで稲光は直角に曲がるの??って。
みなさんは豪雨と雷で困難な中、わたしはこんなふうに余裕でやり過ごしておりました。

No.121 蝙蝠尾根 投稿者: 酔山 2007/08/18(土) 21:22 引用 - -

お盆休みの後半に蝙蝠尾根に行ってきました。塩見小屋は賑やかでしたがその他は静かな歩きを満喫することができました。蝙蝠尾根は私たちの占有物のようでした。「酔山のアルバム」に写真の一部をアップしています。覗いてください。

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