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No.7003 夏山集中登山に向けた金毘羅岩稜トレーニング 投稿者: MURAKAMI 2022/07/09(土) 20:09 引用 - -

昼から雨予報でしたが、CLの決行判断で、15名で、Y懸尾根の取り付きから練習を始めました。

rsponse No.7004 Re: 夏山集中登山に向けた金毘羅岩稜トレーニング 返信者:MURAKAMI 投稿日:2022/07/09(土) 20:25
新会員さん、3名も元気そのものでした。

rsponse No.7005 Re: 夏山集中登山に向けた金毘羅岩稜トレーニング 返信者:MURAKAMI 投稿日:2022/07/09(土) 20:33
ここは、右左両ルートから。右側は、フリーで登れる人は、フリーで登ってもらいました。

rsponse No.7006 Re: 夏山集中登山に向けた金毘羅岩稜トレーニング 返信者:MURAKAMI 投稿日:2022/07/09(土) 20:53
Y懸尾根の頭で、シートベントでのチェストハーネスを作る復習をしました。

rsponse No.7007 Re: 夏山集中登山に向けた金毘羅岩稜トレーニング 返信者:MURAKAMI 投稿日:2022/07/09(土) 21:11
下山は、「ビビリフェース」裏から、「北壁」「舟」を経由して
MK沢を下りました。

No.6993 登山入門教室 実技山行3「武奈ヶ岳」 投稿者: 進藤 2022/07/04(月) 20:04 引用 - -

登山入門教室 最後の実技「武奈ヶ岳」を3日(日)に受験生9名、スタッフ12名で行いました。連日の猛暑対策として、坊村から武奈ヶ岳からイン谷口を、歩行時間を短縮し坊村から武奈ヶ岳のピストンに変更、マイクロバスで体制をとりました。猛暑から一変し雨! 
雨の中、カミナリ時々を御殿山まで歩きました。出発前の地主神社ではカッパは着る?など言ってましたがしっかり降られました。

rsponse No.6994 Re: 登山入門教室 実技山行3「武奈ヶ岳」 返信者:進藤 投稿日:2022/07/04(月) 20:23
「雨の中を歩くの、これも訓練やね」と元気なメンバーです。
御殿山では、山座同定どころではありません!武奈ヶ岳も釈迦岳もガスの中。マイクロバスは洛中のプロの安心運転!ありがとうごさいました。
下山後の地主神社前では、ヒルがお目見え、バスの中でも発見、帰宅後着替えの入った袋にいたなど。やっぱりいました。

rsponse No.7002 Re: 登山入門教室 実技山行3「武奈ヶ岳」 返信者:木村 投稿日:2022/07/06(水) 08:35
御殿山山頂で事務局長さんから御殿山も1,000mを越えています。武奈ヶ岳はまたの機会にと…
武奈ヶ岳を断念して下山する説明を受けています。強い雨で霞、武奈ヶ岳山頂は全く見えません。

No.6995 白山(別山、チブリ尾根)例会 投稿者: okuya 2022/07/05(火) 14:13 引用 - -

たくさん歩いてきました。
初日は真夏、2日目は冬かと思うくらい寒かったです。
何ヵ所も雪渓を通過しました。

rsponse No.6996 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:okuya 投稿日:2022/07/05(火) 14:15
写真が消えていました。

rsponse No.6997 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:okuya 投稿日:2022/07/05(火) 14:18
別山に向かって歩いています。
この後天気が崩れてきました。

rsponse No.6998 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:okuya 投稿日:2022/07/05(火) 14:23
あいにくの天気で展望はありませんでしたが、お花は素晴らしかったです。
ニッコウキスゲの中を通過中。

rsponse No.6999 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:makinura 投稿日:2022/07/05(火) 19:14
誰が参加したのか? セルフで撮ると、手前の草にピントが。
初日は汗だく、2日目はガスや雨で展望がとぎれましたが、無事別山経由チブリ尾根を下りました。
期待通り、沢山の花々が延々と咲いていました。チブリ尾根も絶景から始まり、ニッコウキスゲの群落、青々したブナ林、サンカヨウのロードと、見所満載でした。

rsponse No.7000 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:makinura 投稿日:2022/07/05(火) 19:18
キヌガサソウもルートのあちこちに咲いています。

rsponse No.7001 Re: 白山(別山、チブリ尾根)例会 返信者:makinura 投稿日:2022/07/05(火) 19:20
いい時季でした。ハクサンゴサクラの群落も。

No.6989 裏大文字 五つの滝巡り 投稿者: やまねー 2022/06/28(火) 21:37 引用 - -

大文字山 滝巡り例会に参加しました。
暑い暑い一日でしたが、日影と滝の音に癒され、初めてのルートを
団体で歩きました。

ヤマダニにも出会いました。

rsponse No.6992 Re: 裏大文字 五つの滝巡り 返信者:makinura 投稿日:2022/06/29(水) 12:11
北白川のバス道から林道に入り、紫蓮の滝は初めて、落差大きく立派でした。
この辺り縄文の時代から集落があり、平安時代には貴族の山荘が栄え、白川石工や花を売る白川女が生業していたとありました。今は廃屋や不法投棄で残念です。
今日は水量多く、小滝もいくつか、白い砂や石が涼やかでした。
下見を重ねて下さったリーダーに感謝です。
先頭のOサブリーダー、ストックでさも普通にヘビを払い除け、たくましい山女でした。

No.6991 8月26日〜鳳凰三山例会 投稿者: 木村 2022/06/29(水) 08:36 引用 - -

7月号しょいこで例会案内した鳳凰三山
定員に達する申し込みがありました。
ご希望される方がありましたら、キャンセル待ちになります。
ご了承ください。
木村

No.6990 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2022/06/28(火) 21:49 引用 - -

もう梅雨が明けた。おかしいな。人間がなせるわざなのでしょう。近場でいえば高速道路、新幹線等、ようするに地球温暖化対応にはならない。要塞もどきの施設は所詮温暖化を促進するのみ。コンクリート、鉄の塊が存在するのみ。樹木、土、水ががなければ温暖化は防げない。戦争は継続、ウクライナの過激派、少数派を支援するのがアメリカの常。高みの見物。死の商人が高笑い。これも地球はアツクなる。煽り、煽られ、焚き付けられ。この繰り返し。身近で言えば新名神の工事は眼を見張る。里山を跡形も無くなる。5分、10分早くてどうなんだ。地主と業者と行政と政治屋のぐる、ぐるでしょう。瀬戸内海の土石流の災害を鑑みれば素人考えでもおかしい。湖南の奇岩、西山ののどかな山並み、あとかたもない。既存の施設を利用すれば良いのでは。工事をすればメガソーラー、青山高原の風力発電も自然を徹底的にに痛みつける。もう少し方法があるはずだ。地熱発電も他国に技術を提供して何をしている。原発に湯水の如く税金を垂れ流すのに、民度が低い。この度の選挙もそうでしょう。美しい山、荘厳な雰囲気の山並み。何とも思わないのかな。さびしいな。山をコンクリートで固めてどうする。災害はありのまま受け入れようでは無いですか。自然と対決してどうするのよ。

No.6984 無雪期搬出訓練 投稿者: ヨシカワ 2022/06/26(日) 18:32 引用 - -

無雪期搬出訓練に参加しました。ロープの結び方から始まり、次に普段の例会時の持ち物で行う救助方法を練習しました。
写真はカラビナスルーです。

rsponse No.6985 Re: 無雪期搬出訓練 返信者:ヨシカワ 投稿日:2022/06/26(日) 18:34
カラビナスルーで急斜面をトラバースしています。

rsponse No.6986 Re: 無雪期搬出訓練 返信者:ヨシカワ 投稿日:2022/06/26(日) 18:40
ムンターヒッチで救助者を引き上げています。
色々教えて頂き、大変有意義な時間でした。感謝‼︎

rsponse No.6987 Re: 無雪期搬出訓練 返信者:ヨシカワ 投稿日:2022/06/26(日) 18:45
学んだ事を忘れないよう、しっかり身につけたいと思います。

No.6981 登山入門教室 実技?A 岩場、ガレ場を歩く 投稿者: 進藤 2022/06/22(水) 12:38 引用 - -

日曜日、金比羅山で受講生8名、スタッフ9名で実技?Aを行いました。Y懸尾根の取付きで、洛中の金比羅、岩場トレーニングを見学、確保なしで皆さんが登って行かれるのを見送り、Oさんの三点確保の説明後
Y懸沢のガレ場を登りました。

rsponse No.6982 Re: 登山入門教室 実技?A 岩場、ガレ場を歩く 返信者:進藤 投稿日:2022/06/22(水) 12:51
写真を間違えた!!実技2です。
Y懸の頭から金比羅山で昼ご飯。金比羅山分岐から足場の悪い急坂を慎重に下り翠黛山へ。

rsponse No.6983 Re: 登山入門教室 実技?A 岩場、ガレ場を歩く 返信者:進藤 投稿日:2022/06/22(水) 12:54
読図をしながら翠黛山に到着の1班です。

No.6970 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 投稿者: 教育部 2022/06/20(月) 07:42 引用 - -

まず、Y懸尾根下部で、トップロープでの練習をしました。

rsponse No.6971 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/20(月) 10:28
Y懸尾根下部、トップロープの支点付近の様子です。
この後、登山入門教室の受講生、スタッフの皆さんが
到着してから、ザックを背負い、Y懸尾根を登りました。

rsponse No.6976 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/22(水) 00:57
ホールドがしっかりしているので、落ち着いて登れば、大丈夫です。

rsponse No.6977 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/22(水) 03:42
登りは、皆さん、フリーでした。高度感は、十分です。

rsponse No.6978 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/22(水) 03:45
Y懸の頭で、「カラビナスルー」を練習しました。
八ヶ岳など、夏山に行かれる方は、身につけて下さい。

rsponse No.6979 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/22(水) 03:49
Y懸の頭で、プルージックというブレーキシステムの練習をしています。

rsponse No.6980 Re: 金毘羅Y懸尾根での岩稜トレーニング 返信者:教育部 投稿日:2022/06/22(水) 03:59
下りは、腰をおとし、手を下げて、足を置く場所を確認しながら下ります。

No.6969 (No Subject) 投稿者: 上見毅宏 2022/06/20(月) 06:22 引用 - -

京都御苑でアオバズクを観察。もう一方の住処が親が外敵に襲われたと。卵があったどうかは不明。狭いエリアでしのぎを削って生存を図る生命とは今の世の中息苦しい。人間にかぎらず。カラスの仕業であろうと。そのカラスをオオタカが襲う。改修も終わってカワセミ、キビタキ、オオルリなど賑やかになって欲しいね。なぜかたかぎ御夫妻
と出会う。あいも変わらずお元気そうで何よりです。

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