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★ 四日市で20センチ?降りましたね。 / 勘太郎
 札幌はほとんど降りませんでした。「馬の背を分ける夕立」では在りませんが、天気は局所・局所で全くと言っても過言でない程異なります。
 東京以南では半日もすれば融けてしまうのでしょうけれども、その半日が大変なんでしょう。秒で動く社会は、外乱に弱いです。
 ニュースでは四日市の幼稚園の子供たち、本心喜んで遊んでいました。登園できない子が3割ですから、親・先生は大変だったでしょう。キャッキャっと遊ぶ子供たちみたいに、楽しめる人ばっかりだといいのですけれども、そうもいかない。

 金平糖みたいです、ほんとうに。

No.5416 - 2017/01/16(Mon) 20:18:12

☆ Re: 四日市で20センチ?降りましたね。 / ubik0101&hato
そいえば中学生の頃、長崎に住んでいて、あるとき雪が降り積もりました。それで嬉しくて、わざわざ素足に下駄で歩いて、その歯に雪が詰まって歩行困難になるのを楽しんだものです。雪だるまも作れました。

でも昼頃に、眼に見立てた炭のあたりの雪が、穴が開くように溶けてしまい、そーなのか、黒が太陽の熱を吸収するのだな、と思ったものです。東京で雪が降ると、バスが走らずタクシーも止まらず、区役所まで歩いた覚えがあります。

北海道に出張した時、冬には給料の他に、石炭代?が出ると聞いたことがあります。

ubik0101

石炭代。なるほど、土地柄と思いますね。札幌では降らなかったのですね。災害がないといいですね。

午前中、庭の空気感に、冬の箱根を思い出してすこし驚きました。体感的にも、このあたりすら本当に冷えた数日だったのでしょう。シンと張りつめた、静かな冬の朝。ちょっと降り積むだけで大騒ぎになる地域にいると、冬の空気がすきなどと、怖いもの知らずで考えてしまいますが、雪国の歩行や雪下ろし、雪かきは命懸けですね。どうぞ十分ご自愛ください。

hato

庭は、モグラの穴が、一杯です。

No.5417 - 2017/01/17(Tue) 18:50:17
★ みどりの庭から / hato

温暖な静岡でも、朝から時折粉雪が舞い、冷たい空気が肌に刺さる日中でした。

雪国での生活を思いますと、頭が下がります。その場所で生きる動物たちも、そのように適応されていくのでしょうね。

外に出て、身体を震わせながら空を見上げると、冷たく青い、透明な空から、雪の結晶がひとつ、ふたつ・・・とそこここに舞い落ちていました。

No.5412 - 2017/01/15(Sun) 22:58:39

☆ Re: みどりの庭から / hato

ところどころに凍った地面を歩いていると、降った雪が積もり切らず、薄く白くなっている場所があります。

立ち止まってよく見ると、

なんて素敵なんでしょう!小さな雪の結晶たちが、ほぼそのままの形を残していました。

No.5413 - 2017/01/15(Sun) 23:08:50

☆ Re: みどりの庭から / hato

金平糖がたくさん落ちているみたい。

No.5414 - 2017/01/15(Sun) 23:10:25

☆ Re: みどりの庭から / ubik0101&hato

今日は年賀はがきの当選日ということで、さっき、こちらもすこしだけワクワクしながら、ふたりで番号探しをしました。すると、なんとびっくり、切手シートが3枚当選していました。一度に3枚ってはじめて。。

この掲示板で、殆ど初めの頃からお世話になっていて今でも二人の大事な友だちの、図書館閲覧者さん。昔からのパパの釣り仲間の調理人さん。自分の昔からの友人の美加子さん。。ハガキが当選していました。有難うございました。

画像はもう一枚。さまざまな結晶のかたちを見つけて、嬉しくなりました。

No.5415 - 2017/01/15(Sun) 23:37:41
★ 毎度の繰り返しです。 / 勘太郎
 なんとか なってしまうがとってもふしぎなんですけれども、何もかもがなんとかなってしまうんです。

 職場で、昨日から料金計算という初めての仕事に取り組んでいます。慣れれば難しい事務作業ではないのですけれども、20枚程打ち出される紙から、必要な数字を拾って打ち込む作業です。先月は前任者から教わりながら行い、20枚の中の必要数字部分を蛍光ペンで色塗りして準備していました。慣れれば30分程でできるでようけれども、昨日のお昼から始めて、締め切りである今日のお昼に出来上がりました。75円の打ち込み間違いを見つけるのに2時間かかって、完成しました。
 今朝は気になって、早く起きてしまったので眠いです。
 それでも、締め切りまでには何とかなるという確信がありました。
 (何度も繰り返し書き込んでいる)、締め切り時間は、作業ではなく、時間が伸びチジミして締め切りに合わせてくれる様に感じているからです。


「一体全体、なかなかじゃん!」と云う言葉が、現実の出来栄えを良くするのでしょうか。出来栄えが言葉に力を与えるのか?ことばと現実は、勢いにおいて、同一のレベルである様に思います。現実も言葉も修正されながら、同一レベルで進んでいく様に思われます。

 後半の文章には「勢い」が現れています。

No.5407 - 2017/01/12(Thu) 20:35:05

☆ Re: 毎度の繰り返しです。 / ubik0101&hato

そうですね・・・それは主語でなく、述語で生きる、ってことでしょう。と、思いました。

たしかに雑誌の編集などは・・・朝から夜まで5分くらいにしか感じず忘我状態・・・独特の雰囲気でした。

ubik0101

言葉は、不思議の国のツール・・でしょうか。

人がその全体として集中し、充溢していると、世界は柔軟になるのかな・・と思いました。

昨日、なかなかな勢いはあったのですが、晩ご飯のパスタを失敗し、追って頑張るマンを余儀なくされているところです。

hato

No.5408 - 2017/01/13(Fri) 09:24:04

☆ Re: 毎度の繰り返しです。 / ubik0101&hato

ノンノンは、せっせと作業中・・

No.5409 - 2017/01/13(Fri) 09:25:03

☆ Re: 毎度の繰り返しです。 / ubik0101&hato

くわえた枝を、胸や背中にさしこもうとします。

巣作りの練習でしょうか・・・

No.5410 - 2017/01/13(Fri) 09:26:54

☆ Re: 毎度の繰り返しです。 / ubik0101&hato

鳥さんらしく、枝をもぎ取る作業が大好きです。熱中しますが、枝はなかなか上手に差し込めません。

そんなチュリルとノンノンです。

No.5411 - 2017/01/13(Fri) 09:29:34
★ 土曜日までは寒いです / 勘太郎
 都心から少し離れているので、今外はー11度らしいです。帰宅した部屋は4度でした。本当に寒い時は雪は降らないのが普通ですので、札幌は雪は降らないようです。
 外犬2匹の1匹は毛がふさふさに生えている所為か?暖かくしてやるとその場を避けてしまいます。電気ヒータを小屋に入れてやれば小屋に入らくなり、いつもの場所の下に断熱シートを敷いてやったら、そこには座らなくなりました。いくらなんでも寒いと思いますが、心に病気を持った犬なので、なんでも変わるのをきらうのでしょうか。

 おいらは、述語しか認識できず、(主語)は絶対に認識できないという理屈を考慮すると。結果としてゴムの木も犬もおいらの肉体と思考も、主語の述語として並列するその他一同となります。述語に区別はなく、おいらも犬も死も生も述語として語られる、ということになります。

No.5405 - 2017/01/11(Wed) 21:01:18

☆ Re: 土曜日までは寒いです / ubik0101&hato

そうです。たとえば、あの掲示版によると・・・なんと、見てる自分と、見られてる自分が、あると言います。

それを探ってみました。ことさら、じっと、部屋を見ます。それは、たとえば、自分が時計を見てる。自分がカレンダーを見てる。見てる自分しかない、です。

しかし・・・その自分は自分で知覚不能・・・知覚にとっては、ない、ことに気がつきます。

・・・《と、そこで、転換》・・・

この見られる世界・・・つまり、この部屋も、自分。猫も、自分。窓の外も自分。思考も自分。寒い熱いも自分。なんでもかんでも、知覚できる、もの、こと、は自分です。

これは、見てる自分に偏ってた状態から、ない、を支点に、見られてる自分に、揺り返した、のでしょう。

このようでない普通の日常は・・・見てる自分は、見られてる自分で、補完、あるもないもない、のようです。

ubik0101

−11度とは体験したことがありません。ここ静岡でも、この冬一番の冷え込みですが、この気温がそうさせるのか、ミューは発情らしく、そわそわし始め、いつもはナナと抱き合ってぐっすり寝ている夜更けに、ウロウロ歩き回っています。

そうしますと、去勢済みのナナちゃんは、すっかり寂しくなってしまって、とたんに人懐こくなって家のなかにやってきます。可愛いのですが、なんというか、ミューが戻れば、やっぱり猫は猫同志がよいのでしょう。いまは、炬燵でこうしてる膝元で、こたつ布団にくるまっています。

なんだかいつも、やっぱり嬉しいお正月のひとときも、あっ、とかいう間に過ぎてしまい、自分たちでなんとかしなければならないことがらに、圧倒されては、ときどき途方に暮れている2名です。が、なんとかなある。なあれ。なろなり!也。

ともあれ、エキセントリックシアターなubik0101と一緒に頑張るhatoちゃんも、一体全体なかなかじゃん!??と、きりりと青い冬空を見上げ、絶賛自画自賛な今日、この頃です。

りんごと一緒にポリ袋に入れておいた渋柿が、食べごろになりました。

これだけで、熟してしまうのですね。

hato

No.5406 - 2017/01/12(Thu) 00:07:06
★ (No Subject) / 勘太郎
それが問題だった頃は、欲望は、なんだかの関係だとは感じましたが、やはりそれを明確に定義できなかったです。でもなぜか知りませんが、それは嫌悪すべきことでした。そのようにして、なにか解らないけど、

お金や性の話は今から40年前は、パーティーの席では口にしないのが約束と聞いたことがあります。欲望は危険だという認識が、いま政府が行おうとしている、公営賭博法に反対する人が多いということなのでしょう。


それを撲滅することへの、なんだかの志向が働いたのでしょう。そうですね。怒りが何か?欲望が何か?解らなくて、実は勝手な意味付けがあるのでしょう。それを思考するなら思考し尽くして思考のフィールドが広がる、

その破綻を見る・・・その自分は自分で知覚不能・・・そこで一般的に知覚できそうなことは・・・たとえば怒りとか、欲望とか、思考とか・・・それに接触しても接着できない・・・ある意味、対象とその主体の分離・・・そこで、それは人を覚醒させる触媒として機能する・・・と思います。

これは意識で自由意志によって、行えることなので、もしこれが覚醒の触媒となることがあるならば。馬に水を飲ませることはできませんが、川に連れて行く行為であるならば。後はお任せすれば良いので、楽しい意識の保ち方です。
 結果を期待しない行為が本来である、結果を求めることは不自然であると、ニサルガダッタ。マハラジは言っています。結果を求めなければ、どの行為も楽しいだろうと想像します。

 いただいた、本日の書き込みを何度もこれからもづっと読んで行きます。怒りを見つめるだけでなく、その中身の分析もしてみます。分析というよりも頭の先から足の爪の先まで、怒りに突き進んでみる、という表現が良い、しかしながら勇気が要ります。できるでしょうか?挑戦してみます。

No.5404 - 2017/01/05(Thu) 21:42:48
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