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MAI TRAIN 掲示板

倉木 麻衣と鉄道について何でもお気軽に書いていってくださいね!
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江ノ電 NEW / たぬどん
まぶりん麻呂さん、初めまして!
江ノ電の記事を拝見しました。
シーブリーズの爽やかな電車の写真、素敵ですね。
ホワイトとブルーの配色が倉木麻衣さんのイメージに合っていて、イメージガールに選ばれたとのこと納得です♡彼女の透き通るような歌声が私は大好きです。
今まで何回も江ノ電には乗りましたが、この電車には出会えませんでした。でも今日は画像で見ることができて良かったです。わーい。
これからもHP応援しています!
No.565 - 2019/06/17(Mon) 22:55:32 [p359249-omed01.tokyo.ocn.ne.jp]
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神戸の“秘境”菊水山駅は今…駅跡は「立入禁止」も、車窓から確認 / まぶりん麻呂。
六甲山系の“秘境駅”として鉄道ファンに知られる神戸電鉄有馬線の「菊水山(きくすいやま)駅」(神戸市北区)。3月23日の廃止発表から1カ月半を経た現状を体感した。

 同線の鵯越(ひよどりごえ)駅と鈴蘭台駅との間にある無人駅で、標高173メートル。菊水山を歩くハイカーに親しまれたが、利用客の少なさから2005年3月に営業休止。その後の13年間は「菊水山には止まりません」という車内アナウンスと共に素通りされる“休眠駅”となる。結局、再開のめどは立たず、1940年10月の開業から77年5カ月の歴史に終止符を打った。

 筆者は90年代から02年にかけて同沿線にある長田駅近くに住んでいた。その時期、新開地駅と鈴蘭台・西鈴蘭台駅間を走る普通電車の一部は、1〜2時間に1本とはいえ、菊水山駅に停車していたのだが、恥ずかしながら一度も降りたことがない。今さらではあるが、失われた時を埋め合わせるべく、東京から菊水山へと向かった。

 神戸電鉄の湊川駅から下りに乗車。車内の路線案内表示では、鵯越と鈴蘭台の間にあるはずの駅(菊水山)が応急処置的に黒いテープで消されている。1駅前の鵯越駅で降り、1キロ弱の距離を歩いて近づくことにした。

 駅員に道を尋ねると、「絶対、駅には入らないでください」とクギを刺された。同じ神戸で“マヤ遺跡”と称される摩耶山の「摩耶観光ホテル」(同市灘区)と同様の「立入禁止」扱いだ。線路沿いに道はなく、草木が茂る山中を遠回りした。

 起伏のある山道を抜けると、車が1台通れる道に出た。前には鈴蘭台下水処理場。遠くから砂防ダムの水音が聞こえる。駅に近づくと予想した坂道を登り切ると行き止まりで、錠の掛かった鉄門に行き場を失った。元来た道を引き返すも、曲がり角を間違え、道すらない地帯に迷い込んだ。マムシが出てきそうな雰囲気の中、さらに草木をかき分けて進むと、「立入禁止 神戸市水道局」と描かれたボードが枯れ木に結わえ付けられていた。

 このままでは日が暮れてしまう。駅跡への接近は断念。車窓から確認することに切り替え、鵯越駅に戻った。

 鵯越〜鈴蘭台間を往復した。ゆるやかなカーブを描く道中に菊水山駅跡はあった。上りホームのイスは撤去されてしまったが、雨よけの屋根は残っている。対面には細長い下りホーム。いずれも水色の手すりと階段は残るが、双方を包み込むように背後から樹木がせり出す。人間が入る余地は全くなかった。

 完全撤去の日について、神戸電鉄経営企画部はデイリースポーツの取材に対して「ホームの木材部分は既に撤去しましたが、残っているものについては今のところ予定はありません」と説明した。実際に近づくことが困難な状況から、一瞬の車窓風景を現地で確かめるか、愛好家がSNSに投稿した動画や画像を通して思いをはせることになりそうだ。


[5/18デイリースポーツ記事引用]
No.564 - 2018/12/22(Sat) 17:53:44 [61-21-78-221.rev.home.ne.jp]
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(No Subject) / まぶりん麻呂。
 JR中央線の特急「スーパーあずさ」として親しまれてきた「E351系」が16日、定期運行を終えた。沿線や駅には鉄道ファンが集まり、最後の雄姿を撮影するなど引退を惜しんだ。

 JR東日本によると、E351系は平成5年にデビューした。最高速度は130キロ。カーブ区間で車両を傾けて高速走行できる「制限付き自然振り子装置」を備えた。ベージュに紫色のラインの車体デザインも「気品がある」と利用者に人気だった。

 しかし、老朽化に伴い、同社は昨年12月、後継車両として新型車両「E353系」を導入。17日のダイヤ改正を機に、「スーパーあずさ」の全列車を新型車両に置き換える。

 E351系の運行が最後となった16日午後、JR甲府駅の下りホームでは、約10人のファンらや親子連れが、1時28分着の松本行き「スーパーあずさ15号」を待ち構えていた。

 到着すると、車内からも20人ほどの乗客が降りてきて、1分ほどの停車時間に卵形の先頭部を名残惜しそうに撮影していた。

 静岡県藤枝市から来たというアルバイト店員、村越裕樹さん(17)は「長野県の知り合いに会いに行くため乗って親しんでいた。カーブでの車両の傾きが独特で印象的だった」と思いを語った。

 静岡市清水区の高校3年生、曦(あさひ)達久さん(18)も「自然に恵まれた山梨や長野を走る車両らしいなんともいえない薄紫のカラーが好きだった。いつも人気で、窓側の席に座ることがないままま終わった」と名残を惜しんだ。

[3/16産経新聞記事引用]
No.563 - 2018/03/16(Fri) 23:56:38 [60-62-87-113.rev.home.ne.jp]
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JR北海道、運転再開の日に留萌線の一部廃止を届出…最終運転は12月4日に / まぶりん麻呂。
JR北海道は4月28日、運転を再開したばかりの留萌本線留萌(北海道留萌市)〜増毛(増毛町)間16.7kmについて、鉄道事業の廃止を国土交通大臣に届け出たと発表した。

同社の発表によると、届出上の廃止予定日は2017年4月29日。ただし沿線自治体が廃止に同意していることから、JR北海道は国交相による意見聴取の場で廃止日の繰り上げを陳述する方針だ。これが認められた場合、JR北海道は廃止日を今年12月5日に繰り上げ、12月4日限りで列車の運転を終了するとしている。

留萌本線は、深川〜留萌〜増毛間66.8kmを結ぶ鉄道路線。このうち海沿いの留萌〜増毛間は1921年11月に開業しており、94年以上の歴史を持つ。今年2月に発表された同区間の収支状況(2014年度)によると、1日の平均通過人員(旅客輸送密度)は39人。管理費を含む営業係数(100円の営業利益を得るための営業費用の指数)は4554円に達しており、JR北海道の在来線ではワースト1の赤字路線となっている。

このためJR北海道は2015年8月、沿線自治体の留萌市と増毛町に同区間の廃止計画を提示。その後の協議の結果、今年4月に廃止の同意を得られたことから、今回の届出に至った。

最近は雪どけの時期に雪崩や土砂崩壊の恐れがあっため、長期に渡って運休を余儀なくされるケースが増えていた。今年も2月12日から運休し、4月28日に運転を再開したばかりだった。

留萌〜増毛間では1日に上下合わせて6往復半(休日は5往復半)の列車が運行されている。一方、地元バス会社の沿岸バスは、同区間で1日9往復のバスを運行している。
No.562 - 2016/05/01(Sun) 13:59:48 [42-147-26-126.rev.home.ne.jp]
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西武鉄道、安比奈線の車両基地整備計画を廃止…休止から半世紀の「廃線」 / まぶりん麻呂。
西武鉄道はこのほど、安比奈線(埼玉県川越市)の安比奈駅付近に建設する予定だった車両基地の整備計画を廃止することを決めた。同社の持株会社である西武ホールディングス(西武HD)が2月10日、発表した。

安比奈線は、西武新宿線の南大塚駅と、入間川の河原に設けられた安比奈駅を結ぶ、全長3.2kmの鉄道路線。川砂利を輸送するための貨物線として1925年2月に開業したが、東京オリンピック(1964年)による建設ラッシュが一段落ついた頃に運行を終了した模様で、1967年には正式な休止線となった。現在は線路の一部が撤去されるなどしており、実質的には廃線に近い状態になっている。

1987年には新宿線西武新宿〜上石神井間の複々線化計画が浮上。これに伴い必要となる車両数が増加するため、安比奈駅付近に新しい車両基地を建設し、車両基地と南大塚駅を結ぶ回送線として安比奈線を再整備することも計画された。しかし、不況や少子化の影響で計画は事実上中止となっていた。

西武HDの発表によると、整備計画の廃止に伴い減損の兆候が認められたことから、2015年4〜12月期に減損損失126億4000万円を特別損失として計上した。

{レスポンス 2/10記事引用]
No.561 - 2016/02/11(Thu) 10:27:05 [42-147-26-126.rev.home.ne.jp]
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一筆書き乗車に思うこと / まぶりん麻呂。
18きっぷは、一人で消費し切れないという状況がある中、着目したのが首都圏一筆書き乗車です。下手をすれば一日中列車を乗り継いで遊ぶことが出来る。食事とトイレの制約があり、ダイヤの乱れに即応できるエスケープルートの準備が必要になりますが、一駅区間のみの料金で楽しむことが出来る魅力に嵌っています。昼食は恒例の我孫子の弥生軒でと考えていましたが、時間短縮の為、名物の鶏のから揚げをテイクアウトして車内で食すという暴挙に出ました。なかなか巨大なから揚げですが、多めに買って年越し蕎麦の具にするという裏技を思いつきました。
No.560 - 2015/12/31(Thu) 22:13:42 [116-65-18-206.rev.home.ne.jp]
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115系L99編成が4両化されて新潟に戻る / まぶりん麻呂。
2015(平成27)年5月22日(金)、新潟車両センター所属の115系L99編成(もと長野総合車両センター所属C3編成)が中間車1ユニットを抜いた4両編成となり長野から新潟まで中央本線・武蔵野線・高崎線経由で回送されました。
 同編成は5月20日(水)に,6両編成で越後石山から長野総合車両センターまで高崎線・武蔵野線・中央本線経由で回送されてその動向が注目されましたが、今後は4両貫通編成が本線上を走行するのは長野地区においてもこれまで例がなく、注目されました。なお編成から抜かれたモハ115-1121とモハ114-1205は廃車となるようです。

[鉄道ファン 鉄道ニュース5/22引用]

115系の中でも一番思い入れのある長野色が少なくなっているので寂しいです。
No.559 - 2015/05/31(Sun) 13:15:44 [116-65-18-206.rev.home.ne.jp]
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のと鉄道で「急行”ゆのさぎ”〜緒花見列車〜」運転 / まぶりん麻呂。
のと鉄道では,2015(平成27)年4月18日(土)と19日(日)の二日間,沿線の桜シーズンにあわせて急行「ゆのさぎ」号が運転されました。
 18日(土)は穴水〜七尾間で2往復と穴水〜和倉温泉間で1往復,19日(日)は穴水〜七尾間で3往復運転され,両日ともに「花咲くいろは」ラッピングのNT202が使用されました。
 これまで急行「ゆのさぎ」号では,「花咲くいろは」に登場するキャラクターをモチーフにした,大形の特製ヘッドマークが用意されてきましたが,今回新たに「輪島 巴」バージョンのものが用意され,七尾方に掲出されました(穴水方には「松前緒花」バージョンのものが掲出されました)

[鉄道ファン 鉄道ニュース4/20引用]

ローカル線でのアニメのタイアップによる活性化は各地で見られるが、継続して長期にわたって「花咲くいろは」にこだわり続けるのと鉄道に喝采を送りたい。
No.558 - 2015/04/22(Wed) 21:56:31 [116-65-18-206.rev.home.ne.jp]
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115系N21編成が,しなの鉄道に譲渡される / まぶりん麻呂。
信越本線 長野—妙高高原間は,2015(平成27)年3月の北陸新幹線開業時に,しなの鉄道に引き継がれ,北しなの線となります.このため,しなの鉄道では,JR東日本長野総合車両車両センターの115系N編成を5本譲受することが決まっています.

 2014(平成26)年12月末から屋代駅にワンマン運転対応に改造された115系N21編成が留置されていましたが,2015(平成27)年1月10日(土)現在,編成表記が「S14」に変更され,車体側面の「長ナノ」やJRの表記が消されているのが確認されており,正式にしなの鉄道に譲渡されたと思われます.車両にしなの鉄道のロゴは入っていませんでしたが,今後,入れられるものと考えられます.なお,しなの鉄道にでは,もとN12編成もS12編成となり,こちらは,しなの鉄道のロゴが入っています.S12編成は,1月5日(月)から,北しなの線になる区間での試運転列車に充当され,しなの鉄道の乗務員訓練を行なっているようです.

[鉄道ファン 鉄道ニュース1/11引用]

長野で大量に廃車になると思われていた115系だが、第3セクターへある程度譲渡されるのであれば、そちらでの活躍も期待されるが、18きっぷでもう乗れなくなるのが返す返す残念なことです。
No.557 - 2015/01/16(Fri) 18:18:06 [27-141-230-134.rev.home.ne.jp]
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叡山電鉄に「偽叡山電車」が登場!? アニメ『有頂天家族』とコラボ / まぶりんまろ。
叡山電鉄は20・21日に開催される「京都国際マンガ・アニメフェア2014」の連携イベントとして、森見登美彦氏原作のテレビアニメ『有頂天家族』の世界観を再現する各種企画を実施する。

中でもユニークなのは、同アニメに登場した「偽叡山電車」のモデルとなった「デナ21形」(鞍馬駅に展示中)に、「偽叡山電車」の装飾を施し、アニメのキャラクターをラッピングする企画。また、700系車両2編成を「有頂天家族×叡山電車」ラッピング車両とし、アニメのキャラクターをヘッドマークや車内に施して運行させる。「偽叡山電車」装飾とラッピング電車運行はともに9月20日から2015年1月11日まで。

『有頂天家族』のメインキャラクターを描いた硬券タイプの1日乗車券と入場券も9月20日から販売開始。入場券は出町柳駅、修学院駅、鞍馬駅の3駅、1日乗車券は出町柳駅のみで発売され、なくなり次第終了となる。入場券は出町柳駅と鞍馬駅で各1種類、修学院駅で2種類の計4種類が発売され、全種類を集めた先着1,000人に「偽叡山電車 偽乗車券」がプレゼントされる。本物そっくりだが実際には使用できないきっぷで、出町柳駅でのみ配布する。発売価格は1日乗車券1,000円、入場券は各210円。

1日乗車券は、スタンプラリーの用紙を兼ねる台紙付き。出町柳駅と鞍馬駅の2カ所でスタンプを押すと、出町柳駅にて先着1,000名に限り、「有頂天家族×叡山電車」オリジナルステッカーがもらえるという。
[マイナビニュース9/15引用]

この作品は、森見登美彦氏の傑作をアニメ化したものだが、中でも偽叡山電車というのは、デビュー作の「太陽の塔」などでもちらっと出てくるおなじみの設定であり、氏の作品の根幹ともなっているのでこのコラボは注目したい!
No.556 - 2014/09/21(Sun) 07:01:49 [27-141-230-134.rev.home.ne.jp]
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