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バージョンの話。 / 淳吉郎
今週末、BLACK BEAUTYはライブを演るのであるが。毎週、ルクレチアで練習してるんだ。んで先々週の練習ん時にある事が判明して。
THE ROOSTERSの『SAD SONG』と言う曲がレパートリーにあるのだが、それまで何回やってもベースやドラムと構成が合わないのだった。自分は“ルースターズ・コレクション”ってタイトルのアルバム(実はこれはシングル集なんだけど)に収録されてる『SAD SONG』で、みっちり練習したはずなのに。合わない。「異常が発生したらすぐストップして原因調査を」なんてな言葉を社会でも、会社でも、マスコミ媒体でも、よく耳にするんで。んでルク店内のCD、オリジナル・アルバム“DIS.”で確認「あれ〜〜〜俺がコピーしたのと違う〜〜〜」。アルバムVer.とシングルVer.でテイクを変えるって事はどんなバンドでもよくある事だがルースターズのこの曲は構成も違うし歌詞もアルバムの方がちょっと付け足してあったんだ。個人的にはシングルの方がシンプルでイイと思うんだがバンドはアルバムVer.で演りますよ。
しかし大体において俺の場合、シングルの方がカッコいいって感じる場合が多いんだ。なんでだろ。シンプル指向なんだね、きっと。だってサンドウィッチでも8枚切りのサンドウィッチ用食パンを3枚使ってるぶ厚いVer.よりも2枚だけの方が喰いやすくて好きだし。ビッグ・マックに至っては喰った事もないんだぜ。USJはおろかディズニーランドすら行った事ないんだぜ。

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別

写真は「世界の恋人/イヴ・モンタン」。

ちなみに本日(水曜日)の19時からテレビ朝日系列で放送されたネプチューン司会の「ナニコレ珍百景」って番組にBLACK BEAUTYでベースを弾くココロ君が出演してましたよ。明日、会社行ったら「俺のバンド仲間がテレビ出たぜ」って自慢するのさ。

No.837 - 2010/10/14(Thu) 01:05:11
キンドニチ。 / 淳吉郎
「今日は(金曜日ね)絶対に定時で終わるぞ!」って朝、出勤する時から心に誓い、カーステレオから流れるニッポン語のロック・ミュージックを聴きながら車窓前方に拡がる青空に向かって誓い、浜名湖弁天島の橋を渡ったとこですれ違ったベージュ色のフォルクス・ワーゲンに乗ってるショート・ボブ・ヘヤーの女のコに投げキッスしながら誓い。そこまでしたのに金曜日の夕方はサービス残業。いい加減ドタマに来た俺はプリプリしながらクルマで帰宅。ダイアモンドだね、ああ、いくつかの場面。

「今夜から日曜の夜まで仕事のことは一切忘れるぜ!」って心に決め込んで急いで向かった先はロック・バー・ルクレチア。友人のバンドDIE SHIT Qと東京のバンドPLASTICZOOMSとロンドンのバンドCOMANECHIがライブ。満員の店内。そしてライブ。やぁやぁやぁ楽しかった。3バンドがそれぞれに表現していた。ステージに立ってナニかを表現するのには『色気(イロケ)』というものが大事なんだと思った。老若男女問わずに。肌をさらけ出すのだけが色気ではなくってね。

土曜日は午後からレコード屋めぐり。スカイ・チルドレン、ソーン・レコード、ロッキン・レコードへ。各店でレコードを買うと共に女房は自分のバンド、820光線☆が月末に演るライブのフライヤーを配っていた。ちなみにタイバンはグルーヴィンというグループ。ベースがアナーキーの寺岡さん。ドラムはARBのキースさんなんです。わおっ!帰宅してからは購入したレコードを順番に聴いていった。買ったばかりの音源を聴く瞬間ってのは新製品のお菓子やジュースを始めて飲み喰いする時と同んなじだよね。期待と不安と安堵と絶望と諦めと同情と納得と疑問、そんなものがまるで対局が始まる前の棋板上に並べられた将棋の駒のように配列されてんのさ。

日曜日は晴れ。「今夜から日曜の夜まで仕事のことは一切忘れるぜ!」って金曜の夜に心に決め込んだのに明け方に見た夢は仕事の夢。ああ・・・。長年使用のGジャンがボロボロになったのと長年使用のデザート・ブーツがボロボロになったのが重なり買い物へ出かける事にした。古着屋へ行くがいいGジャン見当たらず。家の近くにオープンしたばかりのチェーン店の靴屋に行くが昨日の広告に掲載されていたデザート・ブーツの色(ベージュ)以外は取り扱っていないとの事。こげ茶のデザート・ブーツが欲しかったのに。と言う事で買わずじまい。帰宅後から飲酒開始。レコード聴いたりインターネットしたり。しかしテンションが上がらない。「なんなんだ、これは。俺、大丈夫?」って感じ。ラモーンズを聴いて元気になろうとしたりボブ・ディランの声で癒されようとしたり。いろいろやったよ。しかし上がらんね、テンション。これはおそらく月曜日イヤイヤ病だね。最近、ふんとに忙しくてね。それだけじゃなくて問題なのは仕事自体が面白くないんだ。今まで割り切ってやってきたけど、近頃はなんだか割り切れなくなってきたって事さ。どうしてやろうか。
とりあえずフーの動画でも観るかな。つまり、常にロックンロールってやつに寄りかかっていたいのさ。

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別

写真は昨日購入したうちの一枚、クリフ・リチャードのベスト盤。「MOVE IT」って曲がどうしても聴きたくて購入。俺のGジャンみたいにボロボロなLP、これ700円だに。「MOVE IT」は1曲目に収録。聴けて大満足。

No.836 - 2010/10/10(Sun) 22:49:48
週末の話と世界のはしっこ。 / 淳吉郎
そりゃぁ気付いてるさ。わかってるよ。脳内の想像は身体の体積以上の広がりがあるんだろう。もしかしたら無限さ。だけどおいらの身体はおいらの部屋ん中だけにあるんだぜ。部屋ん中に居ながらいろんな事に思考をめぐらしても部屋ん中だけの出来事さ。
書を捨てて町へ出るのもいい。文庫本漫画を大広間で読むのもいい。川べりでキャンバスに油絵の具を塗りたくるのもいい。裸婦を眼前にして部屋でスケッチするのもいい。部屋でギターを弾くのもいい。んでおいらは部屋ん中だけでさんざん練習したパンク・ロックンロールを弾くためにギターケースを抱えて部屋を飛び出したんだ。
3人そろってスタジオで練習した。ザ・スリックスの曲を弾く時よりも数倍の速さでギター・ピックが削れていった。刻まれた弦。ギター弾きの音がそこで鳴っていた。パンク・ロックンロールを弾いたぜ、スタジオで。金曜日の出来事さ。

中古盤屋でセールをやるって聞いたんでその店に行った土曜日。レコードは20パーセントOFFだし。ジャズを2枚と60年代フォーク・ロックとビリー・ジョエルを購入。ビリーは当然の如く100円で購入。あ!20パーオフだから80円か。帰宅してすぐさま聴いた。けど今回は不発だったな。そんなもん試聴やインターネット媒体等で下調べせずに音源を購入するおいらには慣れっこさ。でもビリー・ジョエルは最高だったよ。歌詞もいいんだよね、この人。

あれやこれやで時間が過ぎ去る日曜日。たぶんみなさんそうでしょう。日曜日の悲しみ、ひいては休日の哀しみは万国共通の出来事なのさ。
夕方から秋撒き春咲きな花の球根を植えた。今回は事情があって女房がすべてやってくれた。夜から雨が降り出した。さぁ、サイサキのいいスタートだと思わないかい?ジョウロで水やりをせずに済んだのさ。人間はなるべくズルをしたい生き物なのです。書類やデーターを改ざんしたいのです。
世界の中心にいる気分でいても、ちょっとした事ではしっこに行ってしまうのかも。そして、はしっこに行ったものは、ちょっぴし移動して、また元に戻ってくるのでしょう。

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別
淳吉郎はBlack Beautyにヘルプとして参加なのです。

B.G.M.「ビリー・ジョエル/ナイロン・カーテン」

写真は撒く直前の球根たち。花の名前、タイトルがいいでしょ。フリージアはザ・グルーヴァーズに同名の曲があるから選んだ。ホンキートンクとレディージェーンはザ・ローリング・ストーンズの曲があるから。球根じゃないけどえんどうは女房が家庭菜園やるために選んだ。忌野 清志郎&2・3'Sに素敵なエンドーさんって曲があるんで「これを撒きなさい」って言ったら「おぉいいね〜この前ジュンちゃん唄ってたね」って了承してくれました。

No.835 - 2010/10/03(Sun) 20:36:28
平日の話と世界の中心。 / 淳吉郎
一昨日の夜(29日夜)は21時半過ぎまで仕事。会社の事務所にはほとんど労働者、つまり同僚ね、がおらんし。みんな帰っちゃってるし。「なんで平社員のこの俺がこんな忙しいんじゃい?こらぁ!ぼけぇ!」なんて叫びたくても叫べないわたしはデスク上のパーソナル・コンピューターをパコパコ操作していた。
ようやく終息を迎えた我が業務。駐車場のマイカーへひた走ると女房へメール「そのままルクへ向かいます」。10月16日のライブへ向けてBLACK BEAUTYは毎週水曜日にルクレチアで練習中。仕事着のまんまでルクに到着。仕事着のまんまでレスポールを肩からぶら下げると真空管のマーシャル・アンプをスウィッチ・オン。なんて言うんだろう?この「仕事着のまんまで」っていうのに“ブルースっぽさ”を単純に感じるのさ。“ブルース”じゃないよ。《ブルース》は黒人の方々だけのもの。いくら「その夜の労働」に疲れたわたしがギターをかき鳴らしたって《ブルース》を弾く事はできないんだ。そう思ってます。
そうして3人そろったBLACK BEAUTYはザ・ルースターズの曲を練習し始めたんだ。練習すると毎回ちょっとずつでも進歩してるのを実感できる。これはバンドを演っていて一番嬉しい事なんだ。
0時過ぎに帰宅。そっから入浴。そっから晩飯。そっから飲酒。結果的にビール1本のみで就寝。(少なすぎて)ありえん本数は健康に良いかも知れぬがわたしはなんだか物足りない気分。3流お笑い芸人のくだらん芸に付き合わされた時のよう。最近のお笑いってつまらんら。関ジャニって若者たちの番組を先日、偶然見たけどあれは面白かった。しかし音楽でも笑いでも、なんでもかんでも、結局は自分の「ツボ」にハマルかどうかだけってことか。自分が世界の中心か。つまりはわたしの世界とキミの世界がちょっとでも重なれば会話は弾むかもしれないんだ。

B.G.M.「THE クルマ/ヤングアイデア」

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別
淳吉郎はBlack Beautyにヘルプとして参加なのです。

写真は先日、ネットで中古購入した文庫本漫画「つげ義春/蟻地獄・枯野の宿」。ぶっちゃけ俺は漫画愛好家ではない。っつーかほとんど読まない。「小説は好きだが漫画はイマイチ」って勝手に思ってたが、つげ義春さんのファンになってしまった。実はこれは俺にとってのうれしい事件なんだよ!漫画の扉を開けたっ!

No.834 - 2010/10/01(Fri) 01:00:43
ウイルスと草の週末。 / 淳吉郎
土曜日はルクレチアへ。ルクの店員でありVirus Room(ウイルス・ルームね)のリーダーでもある、わっちの企画“Wanting Nothing Of This Vol.10”へ。
全7バンドからなる出演者、そしてお客さん、若い人でいっぱいでした。ボクの音楽嗜好と一緒とか離れてるとか、知ってるバンドだとか知らないバンドだとか、有名だとか無名だとか、そんな事は問題ではなく。ただただ音の洪水を浴びていたい。んで浴びていたんだ。演奏者の伝えたい事がキャッチできるかな?って思うけど、キャッチする事が目的ではないし。なんかを感じる事ができればオッケーみたいな。
そしてそんなオッケーな夜だった。わっちお疲れ!ありがとー!

日曜日は曇天。どんてん。ドンテン。どんてん日和(びより)に最適なのは草取り。って決まってる。
♪くーさーくっさっさーおまえの○○○くっさっさー♪って唄いながら草取りしたのさ。もちろん部屋のステレオからは音楽流れてる。THE CLASHの『LONDON CALLING』聴きながら本日はくっさっさー。いいBGMには能率良き作業がくっさっさー。途中で便意をもよおして。便所に行ったらゲリゲリぴー。ゲーリー・ナカムラ・くっさっさー。2時間ほど草取り作業。綺麗な庭になりました。秋撒き春咲きの花を来週辺りに植え込むぜ。くっさっさー。

夕方からガッタガッタとパンク・ロックンロールの曲に合わせて部屋でギター弾いてたのさ。

B.G.M.「THE MODS/PROUD ONES」

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別
淳吉郎はBlack Beautyにヘルプとして参加なのです。

No.833 - 2010/09/26(Sun) 22:36:06
我が輩は。 / 淳吉郎
CENSOREDくらいに憧れた花の都、大東京でのエレキ・ソロ・ライブを終えた我が輩は猫であるわけない。
我が輩はギター弾きである。
だから仕事が終わるとギターを部屋で弾いたりスタジオで弾いたりしてるわけだが。
しかし昨日今日と殺人的な忙しさ、読んで字のごとく忙殺とはこの事か。
部屋に戻ってもギター弾く気が起こらないほどの疲れに取り付かれ。
問い:疲れに負けないための食事知ってる?
答え:カツカレー。

本日、仕事場からヘロヘロになって帰宅は午後9時。
「ただいま」つって玄関を開けると部屋の中から音が聴こえてくる、豪州を代表するパンク・バンド:レディオ・バードマンの1st。
それを聴いて疲れが一気に吹き飛ぶ我が輩は猫であるわけない。
我が女房はいっつも素敵な音楽で疲れた我が輩を迎えてくれるんだ。
風呂に入ってるうちにレコードが替わったようだ、次はプリテンダーズの1stだぜ。
ノリノリで夕飯を喰うと次は我が輩がレコードを選ぶ番だ。
「この流れの中だから」ってんでヴァイブレイターズの1stに決定、にゃぁ。
こうなったら止まらないぜ。
お次はベルギー・パンク、ラクソーラの1st、にゃぁにゃぁ。

我が輩は猫であるわけない。
我が輩はギター弾きである。

最近、パンク・ロックンロールの曲に合わせて部屋でギター弾いてんだ。

2010年10月16日(土) ROCK BAR LUCREZIA
出演:大西ツル(花田「裕之BAND)、ちんぷくめげれんこ、Black Beauty
開場;19:00 開演;19:30
前売り\2000 当日\2500 1d別
淳吉郎はBlack Beautyにヘルプとして参加なのです。

No.832 - 2010/09/24(Fri) 23:24:06
土曜日、渋谷にて。 / 淳吉郎
んなわけで土曜日は淳吉郎・渋谷公演。

☆お金を節約ってんで東名高速バス。浜松駅⇒渋谷駅直通。しかし3連休って事で大渋滞。運転手さんも気を利かせて用賀パーキングにて途中下車者を募る。そっから徒歩5分の用賀駅から電車で渋谷駅へ行くって方法らしい。もちろん応募。なんとか15時の入り時間に間に合ったってわけさ。

☆2年ぶりのClub Crawl。実は2年前のこの企画“WE LOVE JETT 2008”ん時にDJとしてボクは参加してるんだ。「久しぶり!クロール!」つってボクは両腕をグルグル交互に回したのさ。クロールしてるみたいに。エア・クロールか。

☆全5バンド、リハも無事に終了し開演待ち。するとTHE ROARSフクちゃん登場。「ありがとね、フクちゃん!」って69回ぐらい言って。そしてふたりが出会った時から今に至るまで何にも変わらぬフクちゃんジュンちゃんの音楽を中心とする談義雑談打ち合わせ。

☆そして開演。
トップはTHE SONIC GANG。高い演奏力を持つスリーピース爆音ロック・バンドでした。
2番目はJETT SETT。こちらもスリーピース・ロック・バンド。最後の曲が特にカッコよかった。
3番目は淳吉郎。演りきった!って感じかな。セッティングはTHE SLICKSの時とまったく一緒。レスポール・カスタムにマーシャル・アンプ。演奏終わって客席に戻ると埼玉在住の友人と何年ぶりかの再会。嬉しかった。「ジュンちゃんは昔と何にも変わってないね。でもMCがちょっと偉そうになったね」「年喰うと偉そうになっちゃうんだよ、人間は」彼女とは率直にそんな話ができるんだ。
4番目はTHE ICHIROW ROCKS。4人組ロック・グループ。ジョニー・ウィンターみたいな雰囲気があった。
トリは主催者:Kumiちゃんのバンド、Number 3。ジョーンはもちろんストーンズ演ったりハノイ演ったり。この時期だけ活動するみたい。ガッチリした演奏。その後は出演者入り乱れてのセッション。バッド・レピュテイションとチェリー・ボム。ボクもギターと唄で参加。

☆そのままお店で打上げ。いろんな話をした。最終的に漫画家つげ義晴さんの『蟻地獄』という作品をボクは買おうという気持ちになったんだ。

THE SLICKSとして出れなかったけど今回のエレキ弾き語りは演ってよかったと思う。企画のKumiちゃんどうもありがとう。

セットリスト
?@晴れた日
?ATIME FOR ACTION
?Bストリート・ファイティング・マン
?C風の兵隊
?D淳吉郎おしゃべり
?ECRIMSON AND CLOVER
?FLOVE IS PAIN
?GHEATWAVE
?H淳吉郎おしゃべり
?I謎の男
?J月面からの使者

?Eと?Fがジョーン・ジェットの曲。今回ボクはニッポン語で歌詞を作って演奏した。そう!まるで清志郎さんが演るように演ったのさ。
※CRIMSON AND CLOVERは多分ジョーンのオリジナルじゃないと思う。原曲は誰だ?

写真は今回用に特別に作られたチロル・チョコ・WE LOVE JETT Ver.。

No.831 - 2010/09/20(Mon) 10:22:04
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