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数?Vの積分 / ぴーたろー
どこかでエラーがあるようですがどこでしょうか。
解答は−3/2log3の項が不要のようです。

よろしくお願いします!

No.88155 - 2024/05/31(Fri) 19:57:57

Re: 数?Vの積分 / ぴーたろー
まちがえました、解答は3/2log2の項が不要です
No.88156 - 2024/05/31(Fri) 19:59:20

Re: 数?Vの積分 / IT
3行目の第2項が間違いでは?
No.88157 - 2024/05/31(Fri) 20:36:14
応用数学です。 / 大学1.2年生
特に(2)のVxVyCovXYが分かりません!計算得意な方お願いします!
No.88149 - 2024/05/30(Thu) 22:48:53

Re: 応用数学です。 / ポテトフライ
> 特に(2)のVxVyCovXYが分かりません!
一般には適当な2変数関数g(x,y)に対して
E[g(X,Y)]=∫[R^2]g(x,y)f(x,y)dxdy
である。なので
V[X]=E[(X-E[X])^2]
=∫[R^2](x-E[X])^2f(x,y)dxdy
を計算していく。
他も同様。

>計算得意な方お願いします!
計算を回答者側ができても何の解決にもならない。
自分で手を動かして計算しましょう。

No.88152 - 2024/05/31(Fri) 11:23:20

Re: 応用数学です。 / 大学1.2年生
計算してみましたが正しくできているでしょうか
No.88153 - 2024/05/31(Fri) 17:20:47

Re: 応用数学です。 / 大学1.2年生
計算してみましたが正しくできているでしょうか。すみません正しくはこちらです。
No.88154 - 2024/05/31(Fri) 17:22:01

Re: 応用数学です。 / ポテトフライ
Wolframalphaに計算させてみました。

まずf(x,y)が確率密度関数になるようなZは8π^3です。
https://ja.wolframalpha.com/input?i=x%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%EF%BC%8Cy%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8D%EF%BC%8C%28x%2By%29+%28sin%28x-y%29%2B1%29%E3%81%AE%E7%A9%8D%E5%88%86

これよりXの期待値はE[X]=7π/6
https://ja.wolframalpha.com/input?i=x%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%EF%BC%8Cy%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8Dx%28x%2By%29+%28sin%28x-y%29%2B1%29%2F%288%CF%80%5E3%29%E3%81%AE%E7%A9%8D%E5%88%86

分散はV[X]=E[X^2]-E[X]^2=1/π+5π^2/3-(7π/6)^2=1/π+11π^2/36
https://ja.wolframalpha.com/input?i=x%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%EF%BC%8Cy%E3%81%8C0%E3%81%8B%E3%82%892%CF%80%E3%81%AE%E3%81%A8%E3%81%8Dx%5E2%28x%2By%29+%28sin%28x-y%29%2B1%29%2F%288%CF%80%5E3%29%E3%81%AE%E7%A9%8D%E5%88%86


なので質問者さんの回答は間違っているようです。

No.88162 - 2024/06/01(Sat) 16:04:12
大学2年数学 / ほうじ茶ラテ
⑶のみ分からないです。解説お願い致します。

(1) ある事象A,Bに対してP(A)=0.61,P(B)=0.63とする。P(A,B)の最大値、最小値を求めよ、
(2)X〜N(0,1),Y〜N(0,1)とする。すなわちX,Y共に標準正規分布に従う。
X.Yが独立のとき
P(-1.18≤X≤1.35, 0.17 ≤Y≤1.43)
を求めよ。
(3)X〜N(0,1),Y〜N(0,1)とする。すなわちX,Y共に標準正規分布に従う.
次の確率の最大値、最小値を求めよ。
P(-1.18≤X≤1.35, 0.17 ≤Y≤1.43)

No.88148 - 2024/05/30(Thu) 22:34:40

Re: 大学2年数学 / ポテトフライ
訳のわからない質問をされても困るなあ。

> P(-1.18≤X≤1.35, 0.17 ≤Y≤1.43)
は具体的に計算できる値のはずなので、最大値最小値とかない。

※(1)のP(A,B)というのも具体的に計算できるはずなのでここもよくわからない。
好意的に解釈して
P(A,B)が、Aが起きた時のBの起きる条件付き確率
とすれば、(3)は(1)(2)を理解していれば解けると思う。

まずは記号の使い方確認が必須。

No.88151 - 2024/05/31(Fri) 11:08:11
二次関数 高3 / ふっくら
(3)からの解き方がわかりません。解説お願いします
No.88138 - 2024/05/26(Sun) 23:00:03

Re: 二次関数 高3 / X
(3)
まず、点Qの座標をa,pを用いて表します。
(a)
条件から放物線○2の方程式は
y=ax^2-2apx+(a-1)p^2-2 (A)
∴放物線○1,○2の交点のx座標について
-x^2-2=ax^2-2apx+(a-1)p^2-2
これより
(a+1)x^2-2apx+(a-1)p^2=0
(x-p){(a+1)x-(a-1)p}=0
∴x=p,(a-1)p/(a+1)
ここでa>0,p>0から
p-(a-1)p/(a+1)=2p/(a+1)>0
∴p>(a-1)p/(a+1)
よって題意を満たすためには
(a-1)p/(a+1)>0 (B)
条件から、a>0,p>0ゆえ、(B)より
1<a

以下は方針を。
(b)
(a)の過程とS[1]=S[2]から
∫[(a-1)p/(a+1)→p]{-x^2-2-(ax^2-2apx+(a-1)p^2-2)}dx
=∫[0→(a-1)p/(a+1)]{(ax^2-2apx+(a-1)p^2-2)-(-x^2-2)}dx
これより
∫[0→p]{(ax^2-2apx+(a-1)p^2-2)-(-x^2-2)}dx=0
∫[0→p]{(a+1)x^2-2apx+(a-1)p^2}dx=0
左辺の積分を計算すると、pは括り出せます。


(4)
(a)
(b)の結果と(A)から、放物線○2とx座標との交点の座標は
求められますので、後は積分です。
かなり煩雑な計算ですが頑張って下さい。
(積分の下限、上限をα,βとでも置いて、
積分計算後、β-αを括り出すなどの処理をした後で
α,βを元に戻せば、多少計算は楽になります。)

検算として
∫[α→β](x-α)(x-β)dx=-(1/6)(β-α)^3
を使ってもいいでしょう。
こちらの計算では
F=(2/3)(p^2+2)√{2(p^2+2)}
となりました。

(b)
p^2+2=Pと置くと、(a)の結果から
F=(2/3)P√(2P)
∴Fが整数⇒Pは2と9の公倍数
よって…

No.88141 - 2024/05/27(Mon) 00:35:35

Re: 二次関数 高3 / ふっくら
ありがとうございます
No.88143 - 2024/05/28(Tue) 06:17:26
中3 式の利用の工夫 / 石徳
551^2+248^2-252^2-449^2 の解き方を教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

No.88136 - 2024/05/26(Sun) 22:29:36

Re: 中3 式の利用の工夫 / けんけんぱ
解き方としては、普通に計算してもいいと思います。
工夫をして、ということであれば、A^2-B^2=(A*B)(A-B)を利用することくらいでしょうか。

No.88137 - 2024/05/26(Sun) 22:52:34

Re: 中3 式の利用の工夫 / 石徳
ありがとうございました。
もう一度やり直してみます。

No.88139 - 2024/05/26(Sun) 23:17:04
合格しました / コクシムソウ
みなさんにお知らせしたいことがあります。
僕、数学検定2級1次の模擬試験に合格しました。
これも応援してくれたみなさんのおかげです。
ありがとうございます。
これからも趣味で数学をしようと思っているので、
今後ともよろしくおねがいします。

No.88134 - 2024/05/26(Sun) 18:36:57
(No Subject) / akaoyazi
代数学の問題です
答えは不明です、解説のほどよろしくお願いいたします。

No.88125 - 2024/05/26(Sun) 16:28:48

Re: 代数学 / akaoyazi
すみません、学年等書く前に投稿してしまいました
忘れました、大学の授業で出た問題です

No.88127 - 2024/05/26(Sun) 16:34:53

Re: / IT
(1)は、どこまで自力で出来ますか?
線型空間をなす ことを示すには、どんなことを示せば良いですか?
そのうち、どれとどれは自力で出来ますか?

No.88128 - 2024/05/26(Sun) 16:54:19

Re: / akaoyazi
> (1)は、どこまで自力で出来ますか?
> 線型空間をなす ことを示すには、どんなことを示せば良いですか?


線型空間をなすことを示すのに、Qが加法について閉じていること、スカラー倍について閉じていることの二つを証明することが必要ということで理解していました。が、正解かどうかは不明です


> そのうち、どれとどれは自力で出来ますか?

上記の内容に関しては実施できています

No.88129 - 2024/05/26(Sun) 17:19:45

Re: / IT
> > (1)は、どこまで自力で出来ますか?
> > 線型空間をなす ことを示すには、どんなことを示せば良いですか?
>
> 線型空間をなすことを示すのに、Qが加法について閉じていること、スカラー倍について閉じていることの二つを証明することが必要ということで理解していました。

違うと思います。授業ではどう習いましたか?
(お使いのテキストか講義ノートにはどう書いてありますか?)

No.88130 - 2024/05/26(Sun) 17:31:35

Re: / akaoyazi
> > > (1)は、どこまで自力で出来ますか?
> > > 線型空間をなす ことを示すには、どんなことを示せば良いですか?
> >
> > 線型空間をなすことを示すのに、Qが加法について閉じていること、スカラー倍について閉じていることの二つを証明することが必要ということで理解していました。
> 違うと思います。授業ではどう習いましたか?
> (お使いのテキストか講義ノートにはどう書いてありますか?)

1.任意のa,b,c∈Q に対して(a+b)+c = a+(b+c)
2.任意のa∈Q に対して 0+a = a+0 =a
3.任意のa∈Q に対して a+(-a) = 0
4.任意のa,b∈Q に対して a+b =b+a

5.任意のa∈Q k,l∈F に対して (kl)*a = k*(l*a)
6.任意のa∈Q に対して 1*a = a

7.任意のa,b∈Q k∈F に対して k(a+b) = ka+kb
8.任意のa∈Q k,l∈F に対して (k+l)*a = k*a+l*a

これですかね
先ほどのは線形部分空間の証明ですか?

No.88131 - 2024/05/26(Sun) 17:55:30

Re: / akaoyazi
授業とは言ったのですが、自学自習用?の問題ですのでノートなどはなく、現在テキストを書き起こしながら少しづつ解いています
No.88132 - 2024/05/26(Sun) 17:57:58

Re: / IT
>これですかね
>先ほどのは線形部分空間の証明ですか?
そうですね。

No.88133 - 2024/05/26(Sun) 18:23:34

Re: / IT
(1)は、線型空間の定義にしたがって、各条件が成り立つことを調べるだけで、そんなに難しくないと思うので、自力でやれると思います。

(2)の解き方 概要
p≠0,q≠0,r≠0, p+q√2+r√4=0 (p,q,r ∈Q)のとき
通分して、q,r を互いに素な整数にできます。

q√2+r√4=-p
両辺を二乗して a√2+b√4=c (a,b,c は計算して下さい)
2式に適当な数を掛けて足して√4の項を消去します。

その後は、√2、√4が無理数であることを使えば良いと思います。

簡単のため √2、√4と書きますが、3乗根です。

No.88135 - 2024/05/26(Sun) 19:43:46
数B 漸化式 / 高校2年
高校2年漸化式の一般項を求める問題です。(2)の答えが(2n+3) ・2のn乗になるはずですが解き方がわかりません。解説お願いします
No.88124 - 2024/05/26(Sun) 16:18:50

Re: 数B 漸化式 / IT
両辺から 2^(n+3) を引くと どうですか?
No.88126 - 2024/05/26(Sun) 16:31:19

Re: 数B 漸化式 / X
横から失礼します。

別解の方針)
問題の漸化式の両辺を2^(n+1)で割って
a[n]/2^n=b[n]
と置きます。

No.88140 - 2024/05/27(Mon) 00:11:54
整数解の組の個数 / 大西
a,b,c,d,nを自然数とする。
(1)a+b+c=nかつa≦b+c、b≦c+a、c≦a+bを満たす(a,b,c)の組の個数を求めよ。
(2)a+b+c+d=nかつa≦b+c+d、b≦c+d+a、c≦d+a+b、d≦a+b+cを満たす(a,b,c,d)の組の個数を求めよ。

数学オリンピックの問題みたいなのですが、解答が見つけられなくて(2)が解けないです。

(1)は、
a+b+c=n、a≦b+cからa≦n-aとなって、a≦n/2となり、
aは自然数なので、a≦[n/2]([ ]はガウス記号)
同様にb≦[n/2]、c≦[n/2]

a=kとすると、
[1] nが奇数のとき
   n=2m-1とおくと、b+c=2m-1-k、b≦m-1,c≦m-1より
   (b,c)=(m-k,m-1),(m-k+1,m-2),・・・,(m-1,m-k)のk組で、1≦k≦m-1より
Σk(k=1..m-1)=1/2*m*(m-1)組
m=(n+1)/2より(n^2-1)/8組
[2] nが偶数のとき
   n=2mとおくと、b+c=2m-k、b≦m,c≦mより
   1≦k≦m-1のとき
   (b,c)=(m-k,m),(m-k+1,m-1),・・・,(m,m-k)の(k+1)組で、
   k=mのとき
   (b,c)=(1,m-1),(2,m-2),・・・,(m-1,1)の(m-1)組で
より
Σ(k+1)(k=1..m-1)+(m-1)=1/2*m*(m+3)-2組
m=n/2より(n^2+6n-16)/8組

だと思うのですが、(2)が同様にやろうと思ってもうまく解けません。
高校数学の範囲までで教えてください。

No.88116 - 2024/05/26(Sun) 00:32:15

Re: 整数解の組の個数 / IT
(1)例えば(1,1,2)と(1,2,1),は別として数えるのでしょうか?
No.88117 - 2024/05/26(Sun) 10:15:44

Re: 整数解の組の個数 / 大西
ITさんご返信ありがとうございます。

a,b,c,dの大小関係はありませんので別として考えます。

No.88118 - 2024/05/26(Sun) 11:44:17

Re: 整数解の組の個数 / IT
> [2] nが偶数のとき(n^2+6n-16)/8組
n=4 なら 3組 ですか?
(1,1,1),(1,1,2)(1,2,1),(2,1,1) の4組では?

プログラムで求めると
f(3)=1差分=1
f(4)=4差分=3
f(5)=7差分=3
f(6)=14差分=7

No.88119 - 2024/05/26(Sun) 12:00:33

Re: 整数解の組の個数 / 大西
ITさんご返信ありがとうございます。
a+b+c≦nではなくて、a+b+c=nですね。
問題文を訂正いたしました。

No.88120 - 2024/05/26(Sun) 13:01:55

Re: 整数解の組の個数 / IT
それなら合ってそうですね。プログラムからの結果
f(1)=0差分=0
f(2)=0差分=0
f(3)=1差分=1
f(4)=3差分=2
f(5)=3差分=0
f(6)=7差分=4
f(7)=6差分=-1
f(8)=12差分=6
f(9)=10差分=-2
f(10)=18差分=8

No.88121 - 2024/05/26(Sun) 13:38:50

Re: 整数解の組の個数 / IT
(2)プログラム出力 (合っているか未検証です)
差分の変化の規則性から帰納できるかも知れませんので参考までに載せます。
f(4)=1差分=1
f(5)=4差分=3
f(6)=10差分=6
f(7)=16差分=6
f(8)=31差分=15
f(9)=40差分=9
f(10)=68差分=28

No.88122 - 2024/05/26(Sun) 13:47:33

Re: 整数解の組の個数 / 大西
ITさんご返信ありがとうございます。
(2)はなかなか難しそうですね。

(1)の結果を使って和を取って求められそうな気がしているのですがなかなか見えてこないです。

No.88123 - 2024/05/26(Sun) 14:07:12

Re: 整数解の組の個数 / らすかる
(2)
a+b+c+d=nとなる組み合わせは(n-1)C3通り
nが偶数のとき
a>b+c+d⇔a>n/2なので
a>b+c+dとなる組み合わせの数は(n/2-1)C3通り
(A=a-n/2としてA+b+c+d=n/2となる組み合わせを求めればよい)
b>c+d+a,c>d+a+b,d>a+b+cも同様なので
求める組の個数は(n-1)C3-4・(n/2-1)C3=(n-2)(n^2+2n-18)/12個
nが奇数のとき
a>b+c+d⇔a>(n-1)/2なので
a>b+c+dとなる組み合わせの数は((n+1)/2-1)C3通り
b>c+d+a,c>d+a+b,d>a+b+cも同様なので
求める組の個数は(n-1)C3-4・((n+1)/2-1)C3=(n-3)(n-1)(n+1)/12個
従って求める組の個数は
nが偶数のとき (n-2)(n^2+2n-18)/12個
nが奇数のとき (n-3)(n-1)(n+1)/12個
(必要ないかも知れませんが)偶奇まとめると
{(2n^3-3n^2-23n+39)+(-1)^n・3(n^2-7n+11)}/24個

(1)もこの考え方で求めると簡単ですね。
a+b+c=nとなる組み合わせは(n-1)C2通り
nが偶数のときa>b+cとなる組み合わせの数は(n/2-1)C2通りなので
求める組の個数は(n-1)C2-3・(n/2-1)C2=(n-2)(n+8)/8個
nが奇数のときa>b+cとなる組み合わせの数は((n+1)/2-1)C2通りなので
求める組の個数は(n-1)C2-3・((n+1)/2-1)C2=(n-1)(n+1)/8個
まとめると{(2n^2+6n-17)+(-1)^n・3(2n-5)}/16個

No.88147 - 2024/05/29(Wed) 13:19:18

Re: 整数解の組の個数 / 大西
らすかるさんご返信ありがとうございます。

らすかるさんの考え方がとても分かりやすくて理解できました。
数え上げることに必死で、全体から引くという考えは思い付きませんでした。
行き詰ったら、別の角度から考えてみることも大事ですね。

ありがとうございました。

No.88150 - 2024/05/30(Thu) 23:50:46
応用数学です。 / 大学二年生
非常に難しくどうしても解けません。詳しく解説いただけると幸いです。
No.88115 - 2024/05/25(Sat) 15:11:34

Re: 応用数学です。 / ast
丁寧な誘導がついているので説明自体はこれにつけ加える必要はなさそうだが, f(n) := E[n⋅S] = E[n Σ_[i=1,…,365] X[i]] = n Σ_[i=1,…,365] E[X[i]] = n Σ_[i=1,…,365] (1*(364/365)^n+0*(1-(364/365)^n) = n⋅365 (364/365)^n, f(n+1)-f(n)=(364-n)(364/365)^n と計算してみたところであんまり合っている気もしないんだよなあ…… (なんでだろう, よくわからん).
No.88142 - 2024/05/28(Tue) 05:11:15

Re: 応用数学です。 / IT
n=364、365 で最大ですかね
No.88145 - 2024/05/28(Tue) 17:21:51

Re: 応用数学です。 / IT
簡単のため3日間で考えて計算すると
1人のときの期待値2円
2人のとき8/3=72/27円
3人のとき8/3円 
4人のとき64/27円 

となりました。astさんの答えで合っているのでは? 

No.88146 - 2024/05/28(Tue) 18:00:04
(No Subject) / 小学23年生
算数です

⑴は解けましたがそれ以外は解けませんでした。

線分図ではとけないのでしょうか。
解説お願いします

No.88112 - 2024/05/24(Fri) 22:38:22

Re: / IT
線分図では、解けないのではないでしょうか?
分からない数値を□やx で表して、計算式から求める方法を小学校高学年で習うと思うのでそれを使うか、グラフを描いて求めるかでしょうか?

No.88113 - 2024/05/25(Sat) 11:18:16

Re: / IT
(2)をxなどを使わずに解くと

いつもなら学校に着く8時10分の後20分間歩いた。その距離4/3km
自転車と徒歩では1時間に12−4=8km差が付く
4/3kmは (4/3)/8 = 1/6時間分=10分分の差である。
8時10分の10分前、すなわち8時にパンクして歩き始めた。

No.88114 - 2024/05/25(Sat) 11:43:09
フーリエ積分  / あっぽ

f(x)のフーリエ積分
f(x) =[6 (0 ≦ x ≦1), -6 (-1 ≦ x ≦0), |x| > 1)

わかりません…解答、解説お願いしたいです。

No.88110 - 2024/05/24(Fri) 12:30:34

Re: フーリエ積分  / ast
肝心のところが脱字してるようだが, 仮に f(x) を区分的に定数な奇函数と決めつけて脱字を補うと
 (答) (2/π) ∫_(0,∞) ((6-6cos(ω))/ω) sin(ωx)dω
    (= -3 (x=-1), -6 (-1<x<0), 6 (0<x<1), 3 (x=1), 0 (others))
じゃねーかな, 解説は「教科書通りやれ」で.
# そもそも計算が問われているわけでもないし.

No.88111 - 2024/05/24(Fri) 15:04:35
(No Subject) / バナナ
f(x)=(x+1)^2024について考える。f(1)の桁数はアである。ただしlog10(2)=0.3010とする。方程式x2+x+1=0の解の一つをωで表す。この時1の3乗根のうち1でないものはイである。f(ω)の値はf(ω)=ウとなる。f(x)をx4+x3+x2で割った余りはエである

f(x)をx4+x3+x2で割った余りをax3+bx2+cx+dとする。またその時の商をQ(x)とすると
f(x)=(x4+x3+x2)Q(x)+ax3+bx2+cx+dと置ける

x4+x3+x2=x2(x2+x+1)=0を満たすxの値は
x=ω2,ω,0より
f(ω2)=(ω2+1)^2024=aω6+bω4+cω2+d
f(ω)=(ω+1)^2024=aω3+bω2+cω+d
f(0)=1=d

…。答え出せない。どうすればいいの?解答解説よろしくお願いします

No.88105 - 2024/05/22(Wed) 11:12:41

Re: / ヨッシー
f(x)=(x^4+x^3+x^2)Q(x)+ax^3+bx^2+cx+d の両辺を微分して、
 f'(x)=(4x^3+3x^2+2x)Q(x)+(x^4+x^3+x^2)Q'(x)+3ax^2+2bx+c
f'(x)=2024(x+1)^2023 より
 f'(0)=2024=c

これを挟めば、式が4つになります。

No.88106 - 2024/05/22(Wed) 12:17:46

Re: / バナナ
この問題数学IIBまでの内容のはずなんですが…

f'(x)=(4x^3+3x^2+2x)Q(x)+(x^4+x^3+x^2)Q'(x)
とか
f'(x)=2024(x+1)^2023
とかって数IIIの内容ですよね

No.88107 - 2024/05/22(Wed) 13:49:01

Re: / ast
(合成函数の, あるいは積の) 微分がダメというなら, それでも二項定理は使っていいはずだから
 f(x)=x^2*q(x)+2024x+1 = x^2((x^2+x+1)Q(x)+ax+b)+cx+d
(f(x)=(x^4+x^3+x^2)Q(x)+ax^3+bx^2+cx+d の両辺を x^2 で割った余り) を直截比較すればいいだけでは.
# このように法 x^4+x^3+x^2 の重根 x=0 は余り ax^3+bx^2+cx+d の一次の係数 c の情報も持っているが
# 微分はこの一次の係数の情報を得る簡便な方法に過ぎない.
## もし法がより高位の重根を持つならば, その重根はより高次の係数の情報も持つことになる.
# なお, x=α が法の重根であるときは, 各多項式を t:=x-α の多項式として表せば α=0 の場合の話に帰着.

No.88109 - 2024/05/22(Wed) 21:59:07
線形代数 / スズヤ
線形代数の問題なのですが、考え方がよく分かりません。3次元の直線と点の距離を求めるのはどのように考えれば良いのでしょうか?

A(1, 1, -1) とし、 直線lの方程式はx=y/(-2)=zであるとする。 点Aと直線を含む平面をαとする。 このとき、次の各問いに答えよ。

(1) 点Aと直線lとの距離を求めよ。

(2)平面αの方程式を求めよ。

(3) 直線lと垂直であるが平面とは平行であるベクトルをひとつ挙げよ。

No.88102 - 2024/05/21(Tue) 21:43:55

Re: 線形代数 / ast
> 3次元の直線と点の距離を求めるのはどのように
"直線 l 上の任意の点 P と点 A との距離の最小値" が "直線 l と点 A との距離" の定義であることは平面のときと変わらないはずなんだけどな…….
あるいは "点 A から直線 l へ下ろした垂線 AH の長さ" に一致するということも平面のときと同じ.
# この場合, "点 A から直線 l へ下ろした垂線の足が H"
#     ⇔ "点 A を含み直線 l に直交する平面 ν と l との交点が H"
# (これも平面の場合 "A を通り l に直交する直線 n と l との交点が,
# A から l へ下ろした垂線の足 H" の自然なアナロジー) ということを考えれば
# 十分既知の (計算程度で済む) 範囲のハズ.

## 適当なパラメータを使って「直線 l 上の任意の点 P」を表す (あるいは直線のベクトル方程式) とか,
## 平面の法ベクトルとその平面の (直交座標に関する-, あるいはベクトル-) 方程式の関係とかは
## 線型代数をやっている段階なら既知としてよいですよね (全般的に高校レベルの話とも思える
## (が, いまの高校カリキュラムで空間ベクトルを触るかは私は知らない) ので為念).

No.88104 - 2024/05/22(Wed) 06:17:21
三角関数 / 新受験生
この問題の(3)の考え方が分かりません
答えは2πです

No.88096 - 2024/05/21(Tue) 17:53:03

Re: 三角関数 / IT
(2)は出来ましたか? できたとこまで書かれると有効な回答が得やすいと思います。
(*)は因数分解できますができましたか?
それと、y=sinx,y=cosx のグラフを使ってα、βがどうなるかを調べると良いと思います。

No.88098 - 2024/05/21(Tue) 18:55:28

Re: 三角関数 / 新受験生
(2)と4つの解を持つ範囲1/2<a<1/√2,1/√2<a<1
ってとこまで求められました

No.88099 - 2024/05/21(Tue) 18:59:47

Re: 三角関数 / IT
(*)は因数分解はどうなりましたか?
「出来たとこまで書く」というのは、結果だけを書くという意味ではありません。

No.88100 - 2024/05/21(Tue) 19:34:08

Re: 三角関数 / IT
αがsinθ=a の解であるか、cosθ=1/(2a) の解であるかを調べるのが少し難しいと思います。

sins=a,cost=1/(2a)とすると、少し天下り的ですが掛けてみたくなって
(sins)(cost)=1/2=1/2(sin(s+t)+sin(s-t))
∴sin(s+t)+sin(s-t)=1

これとs,t の範囲から、s-t>0すなわちs>t が言えそうです。
従って,α=tでcosα=1/(2a)

一方のβはcosβ=1/(2a)であることがsin,cos のグラフなどから分かります。

※もっとすっきりした方法があるかも知れません。

No.88101 - 2024/05/21(Tue) 20:43:50

Re: 三角関数 / 黄桃
あまり一般的な方法ではないかもしれませんが、次のようにすることもできます。
cos(θ)=x, sin(θ)=y とおき、
(x,y)を連立方程式
2axy-2a^2x-y+a=0
x^2+y^2=0
の解、とみると、x,y について解くことができ、4つの解が求まります(もちろん(2)を満たすaの範囲で)。
そのうち、2つはx座標が等しく、残りの2つはy座標が等しくなります。
x座標が等しい2つの解のx座標の方が,y座標が等しい2つの解のx座標(の大きい方)よりも大きいことがわかるので、
αはx座標が等しい解のうち、y座標が正の解に対応する角、、βはy座標が負の解に対応する角とわかります。
つまり、(cos(α),sin(α))と(cos(β),sin(β))はsin(α)=-sin(β)をみたすので、、α+β=2π となります。

No.88103 - 2024/05/21(Tue) 23:15:10

Re: 三角関数 / IT
黄桃さん>
三角関数の基本公式以外不要で良いですね。
なお,x^2+y^2=0は、x^2+y^2=1 のタイプミスですね。

No.88108 - 2024/05/22(Wed) 18:41:35
イプシロンデルタを使った問題 / プレジョン1
以前にも質問させていただいたのですが、理解することができなかったので再度質問させていただきます。
写真の問題の赤線部のように仮定すると、|F(x0)-4|>1/2という示したいものと矛盾する形が出てくることから赤線部では右辺をmin{δ,1/2}としていると思うのですが、イプシロンデルタ論法の定義から|x0-1|<δのδは特定のδ(ヨδ)であることからmin{δ,1/2}ではなく
|F(x0)-4|<1/2となるような(矛盾しないよう)|x0-1|の範囲を考えればよいのではないのでしょうか?
なぜあえて、矛盾するようなmin{δ,1/2}を赤線部の右辺に持ってこれるのでしょうか?赤線部の右辺はεに応じて変わるものだから、任意の値ではないですよね?伝わりにくい文章ですが、解説おねがいします。

https://d.kuku.lu/wfk7z6axs

No.88094 - 2024/05/20(Mon) 03:23:37

Re: イプシロンデルタを使った問題 / ast
教科書の表現にやたら拘泥してるようですが, たとえば「極限値 lim_[x→a]f(x)=α (ただし a, α が given の場合) の定義
 (*) "∀ε>0,∃δ_ε>0 s.t. ∀x(|x-a|<δ_ε⇒|f(x)-α|<ε)"
 (どれほど近く(ε↓0)に限っても, (その近さに応じて) x が a のある程度 (δ_ε>0) 以近の近さ (δ_ε-近傍) にある限りすべてのf(x)がその範囲(ε-近傍)にある)
の否定が
 (**) "∃ε_0>0,∀δ'(δ'>0⇒∃x_0 s.t.[|x_0-a|<δ'∧|f(x_0)-α|≥ε_0]"
 (どれほど近く (δ'↓0) だけに限っても必ず [x_0 が a の近く (δ'-近傍) にあるにもかかわらず f(x_0) は α からある程度 (ε_0>0: これはどのδ'に対しても共通の値) 以遠にあるような x_0] がとれる)

である」などと書いても無機質なので, 例を通じて実感してもらおうというのがその教科書の方針であるように感じます (例は当然たくさん見たほうがよいので, 自力でもっと他も確かめられるような意図で教科書の文章を組み立てていると思われる). したがって, その教科書の文意が取れないのであれば, 教科書の記述 (少なくともそのひとつの教科書) に拘泥するべきではありません. とくに背景にある命題 (およびそれにまつわる述語論理) がどのようなものか, もうちょっと俯瞰して眺めるようにされてはいかがですか? (たとえば, そういう「わかりやすい」入門本だけではなく, もっと硬い本格的な教科書とも読み比べて, 相当する部分を突き合わせるような読み方をするとか)
# a=1,α=4 が given として, (*) の成立を仮定して矛盾を導くのではなく否定命題 (**) に直接にあたれば
# ε_0=1/2 が (**) の要件を満たすことは任意の δ'>0 に対し
# [i] δ' が小さいときに x_0 がとれればそれより大きい δ' でもその x_0 をそのまま取ればいいので自明で,
# [ii] (|x-1|<1/2 なる全ての x に対して |f(x)-4|>1/2 であることを示せるので) δ'<1/2 のとき |x_0-1|<δ' なるどの x_0 を選んでも |f(x_0)-4|>1/2.
# をみればいい.
## 本文は (*) の成立を仮定したときにとれる δ=δ_[1/2] に対して (**)[ii] の δ' が δ'<δ をみたす
## (つまり δ'<min{δ,1/2} の) ときは |x_0-1|<δ' なるどの x_0 でも (*) の反例になるという背理法
## (ここで (*) と (**) (の特にそこで使われている文字) を混同してはいけない).

No.88095 - 2024/05/20(Mon) 20:14:36
イプシロンデルタを使った問題 / プレジョン1
以前にも質問させていただいたのですが、理解することができなかったので再度質問させていただきます。
写真の問題の赤線部のように仮定すると、|F(x0)-4|>1/2という示したいものと矛盾する形が出てくることから赤線部では右辺をmin{δ,1/2}としていると思うのですが、イプシロンデルタ論法の定義から|x0-1|<δのδは特定のδ(ヨδ)であることからmin{δ,1/2}ではなく
|F(x0)-4|<1/2となるような(矛盾しないよう)|x0-1|の範囲を考えればよいのではないのでしょうか?
なぜあえて、矛盾するようなmin{δ,1/2}を赤線部の右辺に持ってこれるのでしょうか?赤線部の右辺はεに応じて変わるものだから、任意の値ではないですよね?伝わりにくい文章ですが、解説おねがいします。

No.88092 - 2024/05/20(Mon) 03:18:31

Re: イプシロンデルタを使った問題 / プレジョン1
間違えました
No.88093 - 2024/05/20(Mon) 03:22:46
大学微積 / まーしー
全微分可能であることを証明したいのですが、関数f(x,y)を連続かつ偏微分可能と仮定して証明していいのでしょうか?
No.88089 - 2024/05/19(Sun) 16:10:22

Re: 大学微積 / IT
問題が分かりませんが、勝手に仮定してはダメなのでは?
No.88090 - 2024/05/19(Sun) 16:28:44
因数分解 / めし
(4)がわかりません。どこを一つとして因数分解しているのかがわからないです。
解説よろしくお願いします。

No.88082 - 2024/05/19(Sun) 11:50:44

Re: 因数分解 / ヨッシー
a(x-y)-y+x
=a(x-y)+(x-y)
 (x-y) が共通因数となります。
もっと書くと、
 a(x-y)+(x-y)=a×(x-y)+1×(x-y)
です。

No.88083 - 2024/05/19(Sun) 12:36:10

Re: 因数分解 / コクシムソウ
xーy=Aとおくとわかりやすくなりますよ。
No.88086 - 2024/05/19(Sun) 13:20:07

Re: 因数分解 / めし
わかりやすい解説ありがとうございました!!
わかりました!

No.88088 - 2024/05/19(Sun) 14:58:08
高校数学 極限 / 独ソ不可侵条約
↓の問題を解いてください!
No.88081 - 2024/05/18(Sat) 22:23:47

Re: 高校数学 極限 / ast
# (ケアレスミスの類いがある可能性を除けば) いちおう出来たと思うので書くが……,
# 以下では, "n→∞ のとき (1/1+⋯+1/n)-log(n) → γ >0 (オイラーの定数)" が既知であることを仮定する
# (ので高校範囲とはとても思わん, さすがに胡散臭い).

二項展開 (1-x)^(n+1)=Σ_[j=0,…,n+1] C[n+1,j] (-x)^j から
 (1-x)^(n+1)-1 = -(n+1)x Σ_[j=1,…,n+1] (-1)^(j-1) C[n,j-1]/j x^(j-1)
 = -(n+1)x Σ_[k=0,…,n] (-1)^k C[n,k]/(k+1) x^k
となり, 簡単のため t:=1-x (⇔ x=1-t) とおけば
 (n+1)Σ_[k=0,…,n] (-1)^k C[n,k]/(k+1) x^k
 = (1-t^(n+1))/(1-t) = Σ_[i=0,…,n] t^i = 1+t+t^2+⋯+t^n,
したがって ∫_[0,1]x^k dx=∫_[0,1](1-t)^k dt=1/(k+1) に注意すれば
 (n+1)Σ_[k=0,…,n] (-1)^k C[n,k]/(k+1)^2
 = (n+1)Σ_[k=0,…,n] (-1)^k C[n,k]/(k+1) ∫_[0,1] (1-t)^k dt
 = ∫_[0,1] (n+1)Σ_[k=0,…,n] (-1)^k C[n,k]/(k+1) (1-t)^k dt
 = ∫_[0,1] (1-t^(n+1))/(1-t) dt = Σ_[i=0,…,n] ∫_[0,1] t^i dt
 = Σ_[i=0,…,n] 1/(i+1) = 1/1+⋯+1/(n+1) (=:H_[n+1] :n+1番目の調和数)
が成り立つ. よって
  n/log(n) * Σ_[k=0,…,n](-1)^k C[n,k]/(k+1)^2
  = n/(n+1) * (log(n+1)+γ)/log(n) * H_[n+1]/(log(n+1)+γ)
  → 1*1*1=1 (as n→∞).

No.88084 - 2024/05/19(Sun) 12:45:02

Re: 高校数学 極限 / IT
log(n+1)< 1/1+…+1/n < log(n) + 1 は高校数学レベルのようです。
数研の教科書、「高等学校 数学3」の応用例題と練習には下記があります。
関数 f(x)=1/x の定積分を利用して、次の不等式を証明せよ。
log(n)> 1/2+1/3+1/4+…+1/n、ただしnは2以上の自然数
1+1/2+1/3+…+1/n>log(n+1)、ただしnは自然数

No.88087 - 2024/05/19(Sun) 13:45:15
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