ヨッシーの八方掲示板(小中高の算数・数学 質問掲示板)
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「答えはわかっているんですが・・・」という場合は、その答えを書いてもらえると、回答しやすいです。
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東京大学過去問
/ Higashino
引用
東京大学過去問
複素数平面
何卒よろしくお願いします
問題
No.89228 - 2024/10/31(Thu) 06:02:34
☆
Re: 東京大学過去問
/ ヨッシー
引用
(1)
a=cos(π/3)+isin(π/3)
a^2=cos(2π/3)+isin(2π/3)
a^3=cosπ+isinπ
a^4=cos(4π/3)+isin(4π/3)
a^5=cos(5π/3)+isin(5π/3)
a^6=cos(2π)+isin(2π)=1
となり、n=7以上は
a^n=a^(n-6)×a^6=a^(n-6)
となり、同じ値が重複します。
よって、異なる値は6個。
(2)
(1) の結果から、nを
n=6s+t (sは0以上の整数、tは1から6の整数)
の形に表して、tの値によって場合分けします。
t=1 のとき
a^n=a なので、分子と分母は等しくなり、(与式)=1
t=2 および t=4 のとき
a^(3n)=a^6=1 となり、(与式)=0
t=3 のとき
a^(2n)=a^6=1 となり、(与式)=0
t=5 のとき、
a^n=a^5、a^(2n)=a^4、a^(3n)=a^3、a^(4n)=a^2、a^(5n)=a となり (与式)=1
t=6 のとき
a^n=1 より (与式)=0
No.89230 - 2024/10/31(Thu) 10:42:29
☆
Re: 東京大学過去問
/ Higashino
引用
ヨッシー先生、こんにちは
ご回答ありがとうございます
シンプルな回答で学び取る点がとても多かったので助かりました
以下、私の答案です
ご意見ご指摘アドバイス等ありましたら、何卒よろしくお願いします
以下とは
No.89233 - 2024/10/31(Thu) 16:31:42
★
中1 変域
/ はると
引用
y=12分のx の変域が-3<x<1のときはyの変域はどうなるのですか?-4<y<12ではないんですか?
No.89225 - 2024/10/30(Wed) 22:11:39
☆
Re: 中1 変域
/ ヨッシー
引用
y=x/12 (分数の下が12、上がx)で間違いなければ、
x=−3 のとき y=−1/4
x=1 のとき y=1/12
で、この間yは増え続けるので、
-1/4<y<1/12
です。
No.89229 - 2024/10/31(Thu) 07:02:08
☆
Re: 中1 変域
/ はると
引用
間違えました…x分の12です。反比例です。
No.89242 - 2024/11/01(Fri) 17:53:51
★
法政大学過去問
/ Higashino
引用
難あり
複素数平面
何卒よろしくお願いします
以下問題
No.89210 - 2024/10/29(Tue) 13:26:47
☆
Re: 法政大学過去問
/ ヨッシー
引用
z^4=√2{cos(π/4)+isin(π/4)}
ですので、
z=2^(1/8){cos(π/16)+isin(π/16)}
また、
z^4=√2{cos(π/4+nπ)+isin(π/4+nπ)} (n=2,4,6)
も考慮すると、
z=2^(1/8){cos(9π/16)+isin(9π/16)}
z=2^(1/8){cos(17π/16)+isin(17π/16)}
z=2^(1/8){cos(25π/16)+isin(25π/16)}
も解となります。
cos(π/16)、sin(π/16) の値が必要なら、半角の公式を2回使えば、出すことが出来ます。
No.89211 - 2024/10/29(Tue) 14:17:12
☆
Re: 法政大学過去問
/ らすかる
引用
x^2=a+bi のとき x=±{√(r+a)+s・i√(r-a)}/√2
ただし r=√(a^2+b^2)、sはb≧0のとき1、b<0のとき-1
という公式を使ってよければ
x=z^2とするとx^2=1+iなのでa=b=s=1,r=√2
x=±{√(√2+1)+i√(√2-1)}/√2
=±{√(2√2+2)+i√(2√2-2)}/2
z^2=±{√(2√2+2)+i√(2√2-2)}/2に再度公式を適用
a=±√(2√2+2)/2, b=±√(2√2-2)/2, s=±1, r=√√2(複号同順)
∴z={√(2√(√2)±√(2√2+2))±i√(2√(√2)干√(2√2+2))}/2(複号同順),
={-√(2√(√2)±√(2√2+2))干i√(2√(√2)干√(2√2+2))}/2(複号同順)
整理してわかりやすくまとめると
z=
±{√(2+√(2+√2))+i√(2-√(2+√2))}/2^(7/8),
±{√(2-√(2+√2))-i√(2+√(2+√2))}/2^(7/8)
No.89214 - 2024/10/29(Tue) 16:47:16
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
こんばんは
本問題の正解です
No.89215 - 2024/10/30(Wed) 01:48:16
☆
Re: 法政大学過去問
/ らすかる
引用
私が書いた最後の2行と同じですね。
No.89218 - 2024/10/30(Wed) 06:22:24
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
ラスカル先生、おはようございます
貴重なご指導ありがとうございます
どうしても答えが合いません
以下の間違いを教えてください
No.89219 - 2024/10/30(Wed) 06:37:43
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
また
奇数の場合
No.89198 - 2024/10/26(Sat) 02:42:07
どのように利用すれば良いのでしょうか?
教えてください。何卒よろしくお願いいたします。
No.89220 - 2024/10/30(Wed) 06:48:34
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
No.89219 - 2024/10/30(Wed) 06:37:43
納得です 先生は分数で表したんですね。申し訳ございませんでした。
ただ、奇数の場合は、使い方だけはどのように必要良いのか、どのように理解利用できるのか教えていただけると幸いです
No.89221 - 2024/10/30(Wed) 06:54:57
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
私の答案が出来上がりましたので、投稿させていただきます
ご指導アドバイス等ありましたら、何卒よろしくお願いいたします
以下答案
No.89222 - 2024/10/30(Wed) 07:56:01
☆
Re: 法政大学過去問
/ らすかる
引用
答案は特に問題ないと思います。
それと、私の書いた公式は「平方根の公式」なので3乗根には使えません。
No.89224 - 2024/10/30(Wed) 10:51:08
☆
Re: 法政大学過去問
/ Higashino
引用
ヨッシー先生、並びにラスカル先生
ご指摘アドバイスありがとうございました
これからも何卒よろしくお願いいたします
No.89226 - 2024/10/31(Thu) 03:49:09
★
(No Subject)
/ やり直しメン
引用
算数です
□5番です
教えてください
No.89207 - 2024/10/28(Mon) 21:52:55
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
(1)
出来ているようなので省略
(2)
(1)で求めた 567 人より、実際には 56 人少ない 511 人になっています。
これは、女子が 5% 増えたのではなく、15% 減っているためで、
この差の 56 人が、昨年の女子の人数の (5+15=)20% に当たります。
よって、
56÷0.2=280(人) ・・・答え
(3)
昨年の男子は
540−280=260(人)
であり、今年は 5% 増えたので、
260×1.05=273(人) ・・・答え
No.89208 - 2024/10/29(Tue) 08:47:32
★
(No Subject)
/ もりお
引用
x^2+xy+y^2≦1のとき、x^2+y^2の最大値を求めよ。
多分(x, y)=±(1/√2, -1/√2)のときに最大値1だと思うのですが、証明できません。
よろしくお願いします。
No.89203 - 2024/10/28(Mon) 18:24:59
☆
Re:
/ もりお
引用
すみません、予想が間違ってました
正しくは(x,y)=±(1,-1)のとき最大値2です。
No.89204 - 2024/10/28(Mon) 18:51:18
☆
Re:
/ IT
引用
x=rcosθ,y=rsinθ(r≧0) とおくと x^2+y^2=r^2 です。
条件x^2+xy+y^2≦1はどう書けますか?
高校数学ですか? 三角関数の倍角公式は既習ですか?
No.89205 - 2024/10/28(Mon) 19:15:18
☆
Re:
/ IT
引用
s=x+y,t=x-y とおいて
x^2+xy+y^2≦1、x^2+y^2 をs,tで 表しても出来ますね。
No.89206 - 2024/10/28(Mon) 19:49:23
★
北海道大学過去問
/ Higashino
引用
複素数平面
北海道大学過去問
なにとぞよろしくお願いします
以下問題
No.89201 - 2024/10/28(Mon) 10:56:48
☆
Re: 北海道大学過去問
/ X
引用
(1)
条件から
ω^5=1
これより
(ω-1)(ω^4+ω^3+ω^2+ω+1)=0
ω≠1ゆえ
ω^4+ω^3+ω^2+ω+1=0 (A)
よって
α^2+α=(ω+1/ω)^2+(ω+1/ω)
=ω^2+1/ω^2+2+ω+1/ω
=(ω^4+ω^3+ω^2+ω+1)/ω^2+1
=1(∵(A)を代入)
(2)
(1)のωは
ω=cos(2π/5+2kπ/5)+isin(2π/5+2kπ/5)
(k=0,1,2,3)
これらの複素平面上に対応する点は
z=1
を含めて正5角形を構成するので
xy座標系との対応関係から
β=cos(2π/5) (B)
ここで(1)の結果から
α^2+α-1=0
α=(-1±√5)/2
∴ω+1/ω=(-1±√5)/2 (複号同順、以下同じ)
2ω^2-(-1±√5)ω+2=0
∴ωの実部は
(-1±√5)/4
(B)より
β>0
∴β=(-1+√5)/4
(3)
(2)の結果から
4β+1=√5
16β^2+8β-4=0
∴2β^2+β-1/2=0 (C)
となるので
2β^3-β^2-β=(2β^2+β-1/2)β-2β^2-(1/2)β
=(β-1)/2
=(-5+√5)/8
ここで
x=(-5+√5)/8
とすると
8x+5=√5
64x^2+80x+20=0
∴求める二次方程式は
16x^2+20x+5=0
No.89202 - 2024/10/28(Mon) 18:02:34
☆
Re: 北海道大学過去問
/ Higashino
引用
x先生、こんにちは
ご返信遅くなりました。申し訳ございません。
ご回答ありがとうございました
私は、この問題は誘導がどうもおかしいように感じられて 私になりに考えて見ました
以下答案です
No.89209 - 2024/10/29(Tue) 13:24:33
☆
Re: 北海道大学過去問
/ X
引用
添付写真の解答の5行目ですが、こう変形できたらいいな、
という気持ちは分かりますが、計算は間違えていますね。
zの共役複素数を\zと表すことにすると
ここは3行目から以下のように計算できます。
左図において
ω^4=\(ω^2),ω^5=\ω
∴(A)から
\ω+\(ω^2)+ω^2+ω+1=0 (B)
ここで、条件から
ω+\ω=2β
ω^2+\(ω^2)=(ω+\ω)^2-2ω\ω
=4β^2-2
∴(B)より
4β^2+2β-1=0
No.89213 - 2024/10/29(Tue) 16:31:41
☆
Re: 北海道大学過去問
/ Higashino
引用
こんばんは
x先生ご指摘ありがとうございます
さて、ご指摘ですが
>\ω+\(ω^2)+ω^2+ω+1=0 (B)
ではありません
あくまで実数での等式です
ω+ω^2+ω^2+ω+1=0 (B)
となります
なにとぞよろしくお願いします
No.89216 - 2024/10/30(Wed) 02:04:22
☆
Re: 北海道大学過去問
/ Higashino
引用
追伸
答案にも書きましたが
>ω^4=\(ω^2),ω^5=\ ω‘
ではなく
Re(ω^4)=Re(ω^2),
ω^5=\ω も同様
左図において
ω^4=\(ω^2),ω^5=\ω
No.89217 - 2024/10/30(Wed) 02:41:39
☆
Re: 北海道大学過去問
/ X
引用
>>あくまで実数での等式です
でしたら、それが分かる表記でないと×です。
書き方としては
>>ω+ω^2+ω^2+ω+1=0
ではなくて
Re[ω]+Re[ω^2]+Re[ω^2]+Re[ω]+1=0
です。
ここから
2Re[ω^2]+2Re[ω]+1=0
∴2cos2θ+2cosθ+1=0
…
と続きます。
No.89223 - 2024/10/30(Wed) 09:45:43
☆
Re: 北海道大学過去問
/ Higashino
引用
x先生 今回はご指摘いただきありがとうございました
大変参考になりました
これからもよろしくお願いいたします
No.89227 - 2024/10/31(Thu) 03:50:25
★
近畿大過去問
/ Higashino
引用
こんにちは
なにとぞよろしくお願いします
複素数平面
以下問題
No.89198 - 2024/10/26(Sat) 02:42:07
☆
Re: 近畿大過去問
/ X
引用
問題の方程式から
z^3=(2√2){cos(3π/4)+isin(3π/4)}
∴z=(√2){cos(π/4+2nπ/3)+isin(π/4+2nπ/3)}
(nは任意の整数)
となるので
z=(√2){cos(π/4)+isin(π/4)},(√2){cos(π/4+2π/3)+isin(π/4+2π/3)}
,(√2){cos(π/4+4π/3)+isin(π/4+4π/3)}
ここで
(√2){cos(π/4)+isin(π/4)}=1+i
(√2){cos(π/4+2π/3)+isin(π/4+2π/3)}=(1+i){cos(2π/3)+isin(2π/3)}
=(1/2)(1+i)(-1+i√3)
=(1/2){-(1+√3)+i(√3-1)}
(√2){cos(π/4+4π/3)+isin(π/4+4π/3)}=(1+i){cos(4π/3)+isin(4π/3)}
=-(1/2)(1+i)(1+i√3)
=-(1/2){(1-√3)+i(1+√3)}
以上から
z=1+i,(1/2){-(1+√3)+i(√3-1)},-(1/2){(1-√3)+i(1+√3)}
No.89199 - 2024/10/26(Sat) 16:56:48
☆
Re: 近畿大過去問
/ Higashino
引用
X先生、おはようございます
お久しぶりです
ご回答ありがとうございました
私は図形的なアプローチを試みてみました
考え方が正しいのかご意見いただければ幸いです
以下答案
No.89200 - 2024/10/27(Sun) 08:05:57
★
(No Subject)
/ T.I
引用
回答いただきありがとうございました。
一つ教えていただきたいのですが、
最小性の仮定よりaとbは素数の積であらわされるとありますが
この部分もう少し詳しく教えてください。
No.89191 - 2024/10/25(Fri) 13:43:56
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
下の記事もそうですが、関連する質問、追加質問は、[返信]ボタンを押して記入してください。
というわけで下の方で回答します。
No.89192 - 2024/10/25(Fri) 14:07:47
★
(No Subject)
/ T.I
引用
ご回答いただき、ありがとうございました。
すいません先ほどの件ですが、再度質問させてください。
素数は1個の素数の積ということですが、
例えば 「5」であれば 素因数分解すると5×1で
5 と 1 が因数となるのかと考えるか
または5だけだと考えるのがよいのか?
但し1が素数ではないとしたら5だけとなるのか?
すいません、このあたりをどのように整理したらよいですか
No.89188 - 2024/10/25(Fri) 10:17:22
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
1は素数ではないので、5だけです。
No.89189 - 2024/10/25(Fri) 10:28:57
★
(No Subject)
/ T.I
引用
先ほどの件ですが、資料を添付するのを忘れていました
確認ください。
No.89186 - 2024/10/25(Fri) 08:39:38
★
(No Subject)
/ T.I
引用
素因数分解の可能性について質問です。
素因数分解が可能であることの証明について
「素数(および1)はもちろん素因数分解可能なので n は素数ではない。」
と有りますが、この部分は正直わかりません。
1は素因数分解は不可能ではないかと考えています。
また、素数は素因数分解が不可能ではないかと思います。
詳しく回答いただければと思います
No.89185 - 2024/10/25(Fri) 08:36:55
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
注: 1 の素因数分解についてはいくつか流儀があるようなのですが,ここでは「0 個の素数の積」とみなすことにします。
と注釈があるので、これを認めるならば、
1は0個の素数の積
素数は1個の素数の積
なので、ともに素因数分解可能ということになります。
もちろん、1は素因数分解不可能という考え方もあります。
No.89187 - 2024/10/25(Fri) 09:05:25
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
>最小性の仮定よりaとbは素数の積であらわされる
とは、
nは素因数分解不可能な最小の数である ・・・これが最小性の仮定
→nは素数でない (素数は素因数分解可能なので)
→n=ab (1<a,b<n)に書ける
→aやbはnより小さいので、素因数分解可能
→nも素因数分解可能・・・矛盾
ということです。
No.89193 - 2024/10/25(Fri) 14:15:03
☆
Re:
/ T.I
引用
「aやbはnより小さいので、素因数分解可能」
この部分は何とも理解し難いですが、これはnを素因数分解
不可能な最小の数であると仮定したからでしょうか?
No.89194 - 2024/10/25(Fri) 14:40:09
☆
Re:
/ T.I
引用
「aやbはnより小さいので、素因数分解可能」
この部分は本当に言い切れるのでしょうか?
No.89195 - 2024/10/25(Fri) 14:43:24
☆
Re:
/ T.I
引用
現在は素因数分解可能であることの証明を行っているのに
aやbが素因数分解可能だと言い切れるのか?
この部分は理解できません
No.89196 - 2024/10/25(Fri) 14:59:03
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
nが素因数分解不可能な数の最小と仮定したので、
それより小さいaやbは素因数分解可能に決まっているのです。
もし素因数分解不可能なら、そちらの方が最小になってしまうので。
No.89197 - 2024/10/25(Fri) 15:57:10
★
条件付き確率
/ 西田
引用
黒玉3個,赤玉4個,白玉5個が入っている袋から玉を1個ずつ取り出し、取り出した玉を順に横一列に12個すべて 並べる。ただし、袋から個々の玉が取り出される確率は等しいものとする。
どの赤玉も隣り合わないとき、どの黒玉も隣り合わない条件付き確率を求めよ。
No.89181 - 2024/10/24(Thu) 20:27:14
☆
Re: 条件付き確率
/ ヨッシー
引用
こちら
をどうぞ。
No.89190 - 2024/10/25(Fri) 11:00:13
★
複素数平面
/ Higashino
引用
今さら聞けない複素数平面の疑問
(1) 複素平面と複素数平面の違い
(2) e^iθ と e^i(θ) の違い
(3) e^iθ の e 読み方は イーいいでいいの (4) 対数関数の微分で出てくる e と オイラーの公式の e 関係性
一つでもいいです教えていただければ幸いです
No.89179 - 2024/10/24(Thu) 13:05:20
★
問題は何とか理解できたのですが…
/ YUKI
引用
私の使ってる数学の問題集で整数nに対してn^2を3で割って2余るようなnは存在しない。
これはすごく重要な概念だとか書かれていました、問題自体は理解できたのですが
なぜ上記が重要なのかが理解できていません、数学に明るい方おられましたら
ご教授いただければ幸いです。
No.89176 - 2024/10/24(Thu) 01:44:03
☆
Re: 問題は何とか理解できたのですが…
/ IT
引用
整数論の重要な概念に「平方剰余」があり、それの1例です。
ここで説明するのは難しいかなと思います。
「平方剰余」で検索するといろいろ出て来ます。
たとえば下記などをご覧ください。
https://manabitimes.jp/math/685
No.89177 - 2024/10/24(Thu) 07:07:33
☆
Re: 問題は何とか理解できたのですが…
/ YUKI
引用
IT 様
ありがとうございました。大変勉強になりました
No.89183 - 2024/10/24(Thu) 22:48:35
★
(No Subject)
/ cavy
引用
⑶の問題ですが解くことはできたのですが中1の子供に上手く教える事ができません。出来るだけ簡単かつ詳しい説明をして頂きたく思います
No.89175 - 2024/10/23(Wed) 21:41:29
☆
Re:
/ ヨッシー
引用
n行目のC列が1であるとき、その1を並べるまでに、
1と0を全部で何個並べたかを考えます。
n−1行目のE列までで
5(n−1)個
で、5(n−1)+3 がn列目C列までの個数です。
その1つ前、5(n−1)+2 までで、ちょうど
・・・1000 1000
の区切りになり、1は4回に1回現れるので、
{5(n−1)+2}÷4 個
の1が、n行目B列までに並べられ、n行目C列の1と合わせて
{5(n−1)+2}÷4+1 個となります。
式を変形して
(5n−3)/4+1=(5n+1)/4 (個) ・・・答え
No.89178 - 2024/10/24(Thu) 09:35:29
★
芝浦工業大学柏高等学校 過去問
/ ごとー
引用
2020年度の芝浦工業大学柏高等学校の数学の前期第2回の解説をお願いします。
No.89174 - 2024/10/23(Wed) 19:28:42
☆
Re: 芝浦工業大学柏高等学校 過去問
/ 独ソ不可侵条約
引用
(1) Pの座標をy=ax^2に代入して
-8=6^2*a
36a=-8
a=-2/9 答え ア(2) イ(9)
(2)<下の写真もみてください>
Aの座標はy=x^2にx座標-3を代入して(-3,9)
Bの座標はy=x^2にx座標2を代入して(2,4)
BPがy軸に平行だから点Pもx=2の上にあり、
x=2をy=-1/4x^2に代入して座標は(2,-1)
下図より、BPを底辺とすると長さは5,
高さはBPとAのx座標の差で5。
面積=5×5÷2=25/2 答え ウ(2) エ(5) オ(2)
(3)からは次で書きます。
No.89180 - 2024/10/24(Thu) 19:04:48
★
群馬大過去問
/ Higashino
引用
範囲
複素数平面
群馬大過去問
なにとぞよろしくお願いします
以下問題
No.89171 - 2024/10/21(Mon) 16:17:01
☆
Re: 群馬大過去問
/ Higashino
引用
私の答案が出来上がりましたので、アップさせていただきます
ご指導気になる点がありましたら、ぜひともご指摘ください
以下答案
No.89173 - 2024/10/22(Tue) 15:28:44
★
漸化式
/ kanaly
引用
f(x)=Sum_{k=0}^{x-1} f(k)g(x-k)
g(x)は適当な数列とします
このように定義されるf(x)の漸化式について、求解はできなくとも、有効な式変形はありませんか?
また、このような漸化式に名称はありますか?
No.89169 - 2024/10/20(Sun) 17:18:14
☆
Re: 漸化式
/ ast
引用
# 数列の添字が x というは個人的に気持ち悪い (あとで x を使いたいこともある) ので,
# 以下では添字を n とするが
漸化式の右辺はコーシー積に (番号のずれなどを気にしなければ) 見えるので, f(n),g(n) (n=0,1,2,…) の母函数 F(x),G(x) (i.e. F(x):=Σ_[n=0,1,2,…]f(n)x^n, G(x):=Σ_[n=0,1,2,…]g(n)x^n) について, 与えられた漸化式は
F(x)(G(x)-G(0))/x=(F(x)-F(0))/x (F(0)=f(0), G(0)=g(0))
のような感じの式にまとめられて, 仮にそれが正しければ F(x) = f(0)/(1-G(x)+g(0)) のようにしてから f(n)=F^{(n)}(0)/n! (F(x) の x=0 の周りでのテイラー係数) を求めればいい.
というのはどうですか?
# まあ, 上記はボンヤリ考えただけなのでおそらく正しくないだろうし,
# 仮に正しくとも実際には何も役に立たないとは思われるが……
## 例えば G(x) が既知の函数かどうかわからないし, そもそも g(0) は漸化式に現れないので好きにできそう. etc.
No.89172 - 2024/10/22(Tue) 02:32:51
☆
Re: 漸化式
/ kanaly
引用
回答ありがとうございます
自分の本来求めたかった具体的なf,gで試したところ、合っていそうでした。
助かりました。本当にありがたいです
No.89182 - 2024/10/24(Thu) 20:37:07
★
(No Subject)
/ ぴよ
引用
連続ですみません。
宜しくお願いします。
No.89166 - 2024/10/20(Sun) 13:09:27
☆
Re:
/ IT
引用
頂点Aから直接つながる4頂点グループをB,Aから直接つながらない頂点をA'とします。
1回の試行でBに移動します その後Aに移動する確率とA’に移動する確率は等しい。
AとA’を併せてCと書きます
。
遷移図を描いて、
Bから出発し4回目にCにある確率を求め、
2で割ります。
B→C (1/2), B→B(1/2), C→B(1),C→C(0) です
()内は確率
No.89168 - 2024/10/20(Sun) 14:49:44
★
(No Subject)
/ ぴよ
引用
解説がらなくて困っています。
宜しくお願いします。
No.89165 - 2024/10/20(Sun) 13:08:42
☆
Re:
/ IT
引用
まず人数の遷移を考える。
4回行われて終了する場合
1回目終了後から4回目終了後までの人数は
3331
3321
3221
2221
だと思います(もれがないか確認してください)
3→3,3→2,3→1,2→2,2→1などの確率を計算し
上記の確率を計算し 合計します。
No.89167 - 2024/10/20(Sun) 13:59:40
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